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横浜生まれのアナウンサー 渡辺真理さんを徹底解剖!
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花火大会特集2017

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投稿の中から、はまれぽ編集部もキニナルことを調査してお答えします!
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みんなのキニナル

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    マンチカンさん

    高島町駅とみなとみらい方面の間にある高島歩道橋。階段が1つしかなく、自転車は便利ですが、歩行者は坂道をグルグル歩かなくてはならず不便です。なぜこんな形なのでしょうか?特に高島町駅からシンクロン社方面へ...

    ミルキーさん

    横浜臨海部で運行が検討されている連接バス。結局どうなったのですか?

    浅間町9-4532さん

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暮らす> 引越

スター引越センター

思い出に残る引っ越しで「神奈川県引っ越し業者売り上げNo.1(帝国データバンク調べ)」!

最終更新日:2017年4月03日

0800-1111-555

イチオシサンプル画像

秘密のモテナシモテナシ

安くてハイクオリティは当然! エンターテイメント性で思い出の引っ越しを演出する「スター引越センター」

横浜・埼玉・千葉・仙台に4店舗を展開するスター引越センター。「低価格&高品質」が当たり前の引っ越し業界において、他店と差別化を図るための「エンターテイメント性」とは?

DATA
住所: 横浜市港北区新羽町673-1
※ お見積りはお電話またはホームページよりお問い合わせください
営業時間: 7:00~21:00 ※ メール問い合わせは24時間対応
平均予算: 【0.5t】8640円~
女性からの支持率高し! きめ細かいサービスが売りの「梱包レディ」
 
なお、スター引越センターでは荷造りをメインに行なう「梱包レディ」を用意。女性ならではのきめ細かいサービスはもちろん、衣類をはじめとしたクローゼットの中身などを梱包してもらう際、特に女性のお客さんから厚い支持を受けているそうだ。
 

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女性がひとりいるだけで、引っ越し現場が一瞬で明るくなる
 

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食器は1枚ずつていねいに梱包していく
 

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デリケートな衣類も梱包レディにお任せ

 
作業開始からわずか45分。ダブルワイドサイズのベッドを含め、すべての荷物の積み込みが完了。正直、家具や家電に傷が付かないように慎重に運ぶことはもちろん、スピーディーな作業など、我々消費者側から見たら「当然のことを当たり前にやっている」、という印象だ。ハイクオリティとはいえ、どこの引っ越し業者もこの程度は「標準装備」なのである。
 

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作業終了

 
 
 
引っ越しにエンターテイメント性!? 選ばれている理由を社長に直撃
 
「安くてハイクオリティ」は当たり前。では、スター引越センターは、他の引っ越し業者とどのように差別化を図っているのか? 同社の山本恒夫(やまもと・つねお)代表取締役社長に話を伺った。
 

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スター引越センターは現在、横浜と埼玉、千葉、仙台の4店舗展開

 
「他の引っ越し業者と異なるのは、圧倒的な“エンターテイメント性”です」
 
そう自信満々に語る山本社長だが、正直、引っ越しにエンターテイメント性なんて求めていないのが消費者の本音である。何事もなく当日を迎え、何事もなく新居に荷物を運んでくれればそれでいいのだが・・・。
 
「いいえ、引っ越しは人生において一大イベントです。結婚や新築など、何かの節目にあたるタイミングで引っ越しをするケースがほとんどで、1人あたりの平均引っ越し回数は長い人生において3〜4回と言われています。そんな重要な引っ越しにエンターテイメント性を取り入れることで、思い出に残る時間を演出したいと考えています」
 
確かに、思い出に残る引っ越しであればそれに越したことはない。しかし、ただ荷物を運んで新居に届ける中で、どのようにエンターテイメント性を発揮するのだろうか?
 

8
山本社長が考えるエンターテイメント性とは?

 
「ただ黙々と作業をするだけではなく、コミュニケーションを図りながら荷物を運ぶことで、お客様も自然と笑顔になってくれるはずです。時にはダジャレで苦笑させたり、天気が悪い日に引っ越し日があたったお客様をあえてイジってみたり」
 
「もちろん、何事もなく作業を完了させることもできますが、それでは機械と変わりありません。いちエンターテイナーになることで、社名はもちろん担当者の名前も覚えてもらい、また何年後かに指名で依頼をいただけたらうれしいですね」
 

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名刺デザインにも顔やキャラクターを覚えてもらうための工夫が潜んでいる
 

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段ボールも実に印象的である

 
また、スノーボードやサーフボードをはじめ、運ぶ荷物からお客さんの趣味を割り出し、共通の話題で盛り上がることもしばしばだという。なるほど、思い出に残るようなコミュニケーションをとることで、数年後でも覚えている可能性はグッと高まるかもしれない。
 
とはいえ、それでも忘れてしまうのが人間である。ほかにどんなエンターテイメント性を秘めているというのだろう?
 

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山本社長は渾身の「ダジャレ」でお客さんをクスりとさせるそうだ

 
スター引越センターでは、作業終了後にトラックをバックに記念写真を撮影して、後日、手紙を添えて送るサービスを行なっている。普通に作業をしてしまえば「ただの引っ越し」で終わってしまうはずが、記念写真を撮影することで、思い出にすらなってしまうのだ。ちなみにこのサービスは無料で、写真撮影の有無を選べる。
 

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トラックをバックにパチリ

 
さらに、スター引越センターのイメージキャラクターである「スターマン」の存在も大きい。街中でティッシュ配りをしていることもあるので、見たことのある方もいるのではないだろうか? このスターマンがデカデカと描かれたトラックは、一度見れば脳裏に焼きついてしまうほどのインパクトである。時期にもよるが、運がよければ引っ越し当日にスターマンが駆けつけることもあるそうだ。
 

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アメコミ風のスターマンは街中でも大人気

 
先ほど何気なく紹介した家具やフローリングのホコリを吹くシーン。実は、すべての引っ越し業者が行なうサービスではないが、こういったサービスを普通にやってしまうのもある意味ではエンターテイメントのひとつである。照明の取り付けやテレビの配線作業など、通常サービスの範囲を超えることで、顧客満足が上がることはいうまでもない。
 

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当たり前ではないことも当たり前にやってしまう

 
こういったエンターテイメント性をふんだんに取り入れることで、数多ある引っ越し業者の中でも某有名「引っ越し比較サイト」の上位にランクインしている。引っ越しをお考えの方は、一度、同社に問い合わせてみてはいかがだろうか?
 
 
 
取材を終えて
 
山本社長から詳しく話を聞くまでは、引っ越しにエンターテイメント性は不要だと感じていた。しかし、話を聞くうちにエンターテイメント性の重要性を理解するだけでなく、その魅力に引き込まれている自分がいた。
 

スター引越
引っ越しにエンターテインメント性を!

 
なにより山本社長とスタッフの距離感が近く、和気あいあいとコミュニケーションをとっている点が印象的で、そういった社風がこのエンターテイメント性を作り上げているのだと強く感じる取材だった。ちなみに、次回の引っ越しの際はなんのためらいもなく依頼しようと思う。
 
 
―終わりー
 
 
HP/http://www.starmoving.jp/

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