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みんなのキニナル

    コンドーム「サガミオリジナル」で有名な相模ゴム工業って厚木にあるんですね。工場の内部とか、あんなところやこんなところに潜入してみてください!

    腰痛おじさんさん

    本牧では,横浜市営バスの路線なのに,富士急行のバスが走っています。なぜでしょうか?キニナル!

    キングカズさん

    横浜各地の積雪状況がキニナル!帰れるか心配です。

    腰痛おじさんさん

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暮らす> 保険

ほけんのいっぽ いずみ野駅前店

お客様一人ひとりの声を聞き、最善のアドバイスと保険を提供提案します!

最終更新日:2017年11月29日

0800-800-3704

イチオシサンプル画像

地域に密着し、ベストな保険プランを構築し、アドバイスしてくれる保険代理店「ほけんのいっぽ」

相鉄線いずみ野駅のそばで人々を迎えている保険代理店「ほけんのいっぽ」。地域に密着して、さまざまな相談に対処し、信頼を得ている。保険初心者にも分かりやすく説明してくれる。

DATA
住所: 神奈川県横浜市泉区和泉町6214-1相鉄ライフいずみ野2F
相鉄いずみ野線いずみ野駅徒歩1分
営業時間: 10:30~19:00

駅前にある保険代理店
 
相鉄いずみ野線いずみ野駅。そこから1分ほど歩くと、商業施設「相鉄ライフいずみ野」に着く。
 

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相鉄線いずみの駅
 
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相鉄ローゼンなども入っている商業施設「相鉄ライフいずみ野」

 
その2階にあるのが株式会社第一保険センターが運営する保険代理店「ほけんのいっぽ」。開店は2014(平成26)年6月。駅周辺の再開発に伴ない、「相鉄ライフいずみ野」が完成したのと同時にオープンした。
 

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「相鉄ライフいずみ野」の2階にある
 
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保険代理店「ほけんのいっぽ」

 
「私たちは来店型店舗を運営するのはこれが初めてなんです。この場所は私の友人から『今度、新しい商業施設ができるから出店したらどうか』と勧められ、開店しました。私自身、瀬谷に住んでいますから立地など分かっていましたので」
そう語るのは株式会社第一保険センター代表取締役の守屋健一(もりや・けんいち)さん。身長185㎝の堂々たる体格は頼もしく、迫力がある。
 

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「ほけんのいっぽ」の守屋健一さん

 
「大学時代にはラグビーをやっていました。最近はようやく人の話題に上るようになったラグビーですが(笑)。こんな体でもラガーマンの中に入ると目立たないんです」
 
守屋さんの会社、株式会社第一保険センターは1984(昭和59)年3月に創立。しかしその礎をたどるとかつて存在した保険会社「日動火災」にまでさかのぼり、それから現代まで、会社の歴史は70年を超えるという。
 

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会社の歴史を語る守屋さん

 
「歴史が長いということは、代理店としての真摯な対応が社会から評価された結果であると思います。わが社の先代の社長である山崎誠(やまざき・まこと)と私は、かつて日動火災の社員でした。山崎の祖父がわが社の前身を創業しました。歴史のある会社であると自負しております」
 
このような長い歴史を持った会社ではあるが、今まではこちらから出向いて個人宅に営業をかけていた。しかしこのたび初めて来店型店舗を開設した。
 

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日々多くのお客様をお迎えしている

 
「来店型の店舗ってビジネス的にどうなんだろう。どれだけチャンスがあるものか、やってみないと分からない・・・そう考えて、出店しました」
 
現在、お店の男性スタッフはみな保険会社出身者。保険の表も裏も知り尽くしているプロたちである。相談料は何回でも無料。
 
「保険は万が一のことがあったとき、どういう手続きを踏んで、どうすれば問題なくお金が支払われるかが大切なんです。私たちはその手続きを一から十まで知っている、プロ中のプロだと自負しています。そんなの当たり前のこと、と思われるかもしれませんが、実は会社によってはそうでないことも多いんですよ」
 

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プロとしてお客様に向き合いたい、と守屋さん

 
女性スタッフの中にはほかの業種から入ってきた人もいるが、そういう人にもしっかり教えてプロとして十分な知識を身につけてもらっているとのこと。
「こちらにこられるお客様のご相談に乗り、きちっと納得できる保険を提供していきたいと考えております」
 
数多くの選択肢の中から一番ご本人に満足のいく適切な保険を選び、お勧めしていきたいと語る。
 
 
 
どんな場合でも対応できる保険を
 
保険でときに話題になるのは、契約に該当すると思われるアクシデントが起きたにもかかわらず、保険金が支払われないという事態。長年お金を払い続けた身にすれば、こんなはずじゃなかったと思うのは当然である。
 

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多くの経験をもとに保険の運用について語る

 
守屋さんいわく、「それは最初の段階での説明不足です。損害保険などは、加入しているご本人が保障の範囲をよく理解していない場合が多いです。保険金不払いとは反対の例ですと、盗難が保障されるとは思わなかった、台風で建物が損傷されたのは保障されないと思っていた、石が飛んできてガラスが割れたのは申請しても無理だと思っていた、などいろいろあります」
 

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お客様と話合う中で最善の保険を見つけていく

 
「一から百までご説明するのは無理だとしても、我々としてはお客様の現在の状況をよく理解して、よりよいご提案をさせていただきたいと考えています。万一のことが起きたとき、お金をお支払いできないといったことは限りなくゼロにしたいと思っています」
 

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保険にまつわるトラブルをゼロにしたい

 
そう説明するが、自身では保険はできるだけ分かりやすく、広い範囲で保障するべきものという考えを持っている。
 
「保険に詳しい人ならば、『これは必要、これは不要』と自分で選択できるでしょう。またそういう人ならばインターネットを通して自分で保険を買うこともできます。しかし、ほとんどの方は保険に詳しくないのが当然だと思います」

「ならばできるだけ多くの範囲をカバーする、カメラに例えれば高度の知識や技術を要する専門家向きのものではなく、誰がシャッターを切っても絞りやピントを自動的に調整してくれる、フルオートのカメラであることが大切です。野球に例えるならばストライクゾーンを広めにとり、どんなボールがきても対応可能であることが望ましいのです」
 

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保険をカメラに例えて説明する

 
保険は難しい、とは多くの人が思うこと。しかしいざというときに頼れるのも保険である。なにとぞ、私たち一般加入者に分かりやすく、本当に困ったときに力強く助けてもらえる仕組みであることを望みたい。
 
 
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