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みんなのキニナル

    県立がんセンターの重粒子線治療部門が専門医の相次ぐ退職意向で存続危機と。重粒子線治療はがん患者にとって現状での究極の選択と言っても過言ではない筈で、昨年2月からは先進医療にも適合されて待ち望まれていた...

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    ねこみくさん

    宮城出身の祖母は「神奈川はヤブ医者が多い。横浜市大の先生しか信用しない」といいます。神奈川県は東海大聖マリアンナ大北里大の先生が多いですが、この3医大は今でこそ優秀な高校生が入っていますが祖母が若い頃...

    はなつきづきさん

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食べる> 焼肉・韓国料理

金城園

“ずっと通える焼肉屋さん”がある。絶品の焼肉と、家庭的な韓国料理。

最終更新日:2017年10月31日

045-332-6333

イチオシサンプル画像

訪れた誰もがきっと笑顔に! 日常を豊かにする、本場の味。焼肉店「金城園」

選べる5コース、おもちゃ完備、個室あり。人気部位はもちろん、サムギョプサル、壺漬け、韓国スイーツや多彩なドリンクなど、メニュー展開も魅力。

DATA
住所: 神奈川県横浜市保土ケ谷区宮田町1-4-13
相鉄線天王町駅下車徒歩8分
営業時間: 17:00~23:30(L.O.23:00)
平均予算: ¥3,000~¥3,999

地域に根差した、安心してくつろげる食卓
 
家族で行きたい、焼肉。友達と行きたい、焼肉。
一人焼肉もしてみたいし、恋人ができたら一緒に焼きたい、お肉。
さまざまな想像に胸はずませ、相鉄線天王町駅に到着!
 

001kin__article 
天王町駅北口から
 
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旧東海道を直進
 
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前方に横浜洪福寺松原商店街が見えたら、横断歩道を渡って左折
 
004kin__article
駅から徒歩約8分、焼肉「金城園(きんじょうえん)」

 
カラフルな外観と、張られた数々のメニューが目印。
どうやら焼肉以外に、韓国料理も味わえるようだ。
 

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「家庭の味」が楽しめる予感!
 
006kin__article
お話を伺った、店長の金城光杓(かねしろ・こうしゃく)さん

 
てっきり“キンジョウ”さんと仰るのかと・・・
「カネシロ、が正確な読みです。元々はお店も“カネシロエン”だったんですけど」
 

007kin__article
常連さんに、読みづらい! と言われたそうで

 
「読み方を途中で変えました。お客さんの意見はよく参考にしています」
えー!? 来店早々、その風通しのよさに驚いた取材班。
 

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店内は、明るくすっきり。4名がけテーブル席が2組と
 
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お座敷(掘りごたつ)はこちらの3組。奥には6名用の個室も

 
お店の歴史を聞いてみよう。
 
1994(平成6)年、はじめは南区井土ヶ谷の地でオープン。
当時、光杓さんはまだ学生で、お母さんと光杓さんのお姉さんの2人でお店を切り盛りしていたが、手狭になり、2004(平成16)年に移転。現在は、光杓さんとお母さんで「金城園」の台所を支えている。
 
今回はお手元のみの出演だが、明るく朗らかなお母さんの金城貞子(かねしろ・さだこ)さんに、自慢のキムチ作りを見せていただいた。
 

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長年、研究を重ねて
 
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“とうがらしは明るい色のものを選ぶ”独自のレシピへ
 
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慣れた手つきで、一瞬で白菜を染める

 
光杓さんの祖父母の時代に、韓国から日本へ移住した歴史を持つ金城家。
料理上手だった光杓さんの祖母は、近所の人に頼まれてキムチ作りなどを日常的にしていたという。
現在提供するキムチも、そのレシピを改良してできたもの。
 

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ほどよい酸味でさっぱりとしたキムチは、いろんな料理と相性◎

 
移転から、10年。天王町駅周辺のこの土地は、光杓さんの目にはどう映っているのか。
「もともと住んでいたのも井土ヶ谷だったのですが、店の移転とともに天王町に引っ越しました。近所の松原商店街の活気は素晴らしくて、住むにも商売をする環境としても過ごしやすく、気に入っています」
 

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客層にも変化が

 
「ご家族連れが多くなりました。小さなお子様もよくいらっしゃるので、年齢に合わせたイスを用意しています。おもちゃもたくさんありますよ」
 

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退屈知らずで、パパ・ママも安心
 
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お座敷も楽しめる!

 
金城家の優しい人柄と、アットホームな雰囲気にひかれて、たびたび通う常連客も多い。家族連れから、カップル、友人グループ、お一人さままで、幅広い層が訪れるという。
 

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移転後、人数や気分に合わせて選べる5つのセットメニューが登場
 
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個室(掘りごたつ)も完備、お手洗いはお客さん目線で男女別!

 
商談や、仕事帰りに訪れるビジネスマンも多い。
宴会コースは1名3500円からで、飲み放題は120分1500円(ラストオーダー30分前)。
 

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ワインにマッコリ、サワー類も充実!
 
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「どんな世代でもくつろげるお店を」と語る

 
光杓さんは、学生生活を終えたあと、上大岡にある某店舗で修業を積み、今はお店を支える一番の柱となった。
では、この地に合わせて進化した、現在の愛されるメニューのなかから、おすすめの料理を紹介していただいた。
 
 
のどが鳴る・・・いよいよお待ちかねの、試食タイム! >>

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