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みんなのキニナル

    コスモクロックは横浜を象徴する建物のひとつだと思います。市民としては『どんな時は消灯しているのか』『どんな風にメンテナンスするのか』『灯りの色が変わる時があるのか』くらいは 説明出来るようにしておきた...

    たかし君さん

    ブルーラインと比べて、駅も両数も少ないグリーンラインの方が、ブルーラインより豪華な車両(液晶パネルが付いていたり…)なのは何故?

    Number_09さん

    みなとみらい線とグリーンラインの本牧・根岸エリアまで線路を作る計画はまだ廃止にされていませんか?

    Number_09さん

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ヤナセ山下支店

新型の「メルセデスAMG GT」と「メルセデスAMG E63」の展示を新たにスタート。

最終更新日:2018年1月29日

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イチオシサンプル画像

【動画あり】メルセデスAMGなど新型車両をはじめ13台展示のショールーム。横浜中華街から歩いてすぐ!

みなとみらい線「元町・中華街駅」2番出口から徒歩2分。観光のついでにも立ち寄れる「ヤナセ山下支店」。メルセデス・ベンツの購入をご検討の方にぜひイチオシしたいお店。

DATA
住所: 横浜市中区山下町77 メルセデス・ベンツ山下
みなとみらい線「元町・中華街駅」から徒歩2分
営業時間: 9:30~19:00 ※AMGショールームは9:30~18:00

中華街のほど近くにある「ヤナセ山下支店」
 

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ここは、横浜中華街。
 
中華料理店をはじめとした500以上の店舗が軒を連ね、地元はもちろん全国から観光客が訪れるなど、横浜随一の観光スポットとしても知られている。周辺には、これまた横浜を代表する山下公園や港の見える丘公園、横浜赤レンガ倉庫などもあり、平日・休日を問わずにぎわいを見せる。
 

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ヤナセ山下支店の外観

 
そんな中華街から徒歩2分の場所に車のショールームがある。メルセデス・ベンツをはじめとした高級輸入車の販売を手がける「ヤナセ山下支店」だ。通常、車のショールームというと、大通り沿いなど郊外にあるのが一般的だが、ここは中華街や山下公園といった観光スポットの合間に位置することが最大の特徴とも言える。
 

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「どうぞご自由にご覧ください」

 
出迎えてくれたのは、サービスアドバイザーを務める宮治洋一(みやじ・よういち)さん。
 
「点検や故障などで車両をお持ち込みいただいた際の窓口として、基本的にはアフターセールスの部分を担当しています。分かりやすくいうと、『車のお医者さん』のような存在です」。聞くところによると、宮治さんは入社15年のベテランだそうだ。

 

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天井が高く開放感のあるショールーム
 
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広いショールームには高級車がズラリ
 
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商談ルームも広々とした空間
 
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高級車を取り扱うショールームにふさわしい落ち着いた雰囲気のソファー
 
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メルセデス・ベンツの基礎を築いたカール・ベンツ(右)などの銅像も
 
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関連グッズも綺麗にディスプレイされている

 
高級車を前にして緊張気味の取材班を案内してくれたのは、ヤナセ山下支店の支店長を務める社領岳人さんと販売課の佐藤寛行課長。
 

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社領支店長(左)と佐藤課長。「よろしくお願いします!」

 
改めて、「ヤナセ山下支店」の特徴を聞いてみると、「観光地の一角にあるので、地元の人たち以外にも多くの方がお見えになります。駅も近く、食事や買い物などにもとても便利です。店舗は新しいですが、古くからこの地でメルセデス・ベンツを販売しており、大変多くのお客様にご利用いただいております」と社領支店長。
 

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社領支店長

 
確かに、車両の販売だけでなく、修理や点検などのアフターサービスも手がけているので、中華街や周辺の観光のついでに足を運ぶ方が多いことは想像に難くない。
 
「また、これだけ多くの車両を展示しているショールームは国内でもそんなに多くないはずです。弊社では、ここのショールームに8台、道路を挟んで向かいにあるAMGショールームに5台展示できますので、トータル13台を一度にご覧いただけます」と佐藤課長。
 

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佐藤課長

 
しかもAMGショールームには、2017(平成29)年に発表されたスポーツカータイプの「メルセデスAMG GT」と、世界最速のセダンと言われる「メルセデスAMG E63」の2台が展示されているとのこと。早速、AMGショールームに場所を移し、最新の2台を見せてもらうことに。
 
 
 
AMGショールームに移動
 

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AMGショールームへは目の前の信号を渡ってすぐ
 
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エレガントな女性がお出迎え
 
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ショールーム内の様子

 
こちらの「AMGパフォーマンスセンター」は、日本で最初となるAMGを専門に展示する独立型店舗として2016年にオープン。モータースポーツマインドを兼ね備えたラグジュアリーな雰囲気の中、AMGの世界観を存分に堪能することができる。
 

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ここからはセールス担当の三上正博(みかみ・まさひろ)さんにバトンタッチ

 
「まずはこちらをご覧ください」と、三上さんが案内してくれたのは展示がスタートしたばかりの「メルセデスAMG GT」。
 

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男性なら誰もが1度は憧れたことのあるスポーツカー

 
「見た目の特徴としては、フロントノーズが長いところ。スチールではなくアルミを採用しているので、ボディの軽量化にも配慮したデザインになっています。ですので、4リッタークラスながら、スポーツカーらしい走りを楽しむことができる上、安定した走行性能を誇る作りになっています」と三上さん。
 
確かに、リアに比べるとフロントの長さが際立つ車である。三上さんいわく、フロントノーズの長いデザインが最近のスポーツカーのトレンドのようだ。
 
空気抵抗を極力受けないような作りになっているのも、走りを意識した「メルセデスAMG GT」ならではである。
 

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「リアが狭いように感じますが、実はゴルフバッグが2つも入るんですよ」
 
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思ったよりは広いが、ゴルフバッグが2つ入るとは思えない

 
そこで、実際にゴルフバッグを収納してもらった。
 

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間違いなくゴルフバッグが2つきれいに収まっている

 
俗にスポーツカーというと、実用性を度外視して走りに重きを置いたデザインが多い中、「メルセデスAMG GT」はこれだけの収納力を誇るので、街乗りを意識したオーナーにもイチオシの1台である。
 
さらに特徴となるのは、縦フィンが15本レイアウトされた、通称「パナメリカーナグリル」。車のイメージを決めるフロントにこのパナメリカーナグリルが採用されているので、攻撃的なフェイスを作り上げることに成功しているそうだ。もちろん、走行時の空気抵抗を極力受けないためのものでもある。
 

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デザインはもちろん、走行性能も考慮されたフロントマスク
 
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フロントに比べるとすっきりした印象のリア

 
小振りなGTウイングからも分かるように、スポーツテイストを押し出しつつも主張しすぎないのが「メルセデスAMG GT」の特徴である。
 

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足長の10本スポークが疾走感を与えるホイール

 
ボディと同色のブレーキカバーには、しっかりと「AMG」の文字がデザインされるなど、ディテールへの配慮も申し分なしである。
 

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高級感を漂わせるブラックを基調としたインテリア

 
まず驚きなのが、スポーツカーには必須とも言えるバケットシートが標準装備されているところである。ちなみにバケットシートとは、シートの左右に角度を持たせることで、肩や尻、腰などを包み込み、特にコーナリング時の安定性や操作性を高めるものである。
 
ゆえに、「スポーツカーには憧れていたが、操作性が不安で購入を躊躇していた」という方でも、安全にドライブを楽しむことができるのだ。
 
 
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