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みんなのキニナル

    横浜市内、もしくははまれぽエリア内に釣り堀はどのくらいあるのか?また、ニジマスなどお持ち帰りして食べられる魚が釣れる釣り堀がないか?取材して下さい!

    ナチュラルマンさん

    菊名駅に駅ナカのお店ができるという計画を以前耳にしましたが、現時点でその気配が感じられません。東急は駅コンビニと渋そばを、JRはいろり庵きらく、崎陽軒売店、横浜土産店、ミニスーパー(生鮮品販売) 、書...

    ナチュラルマンさん

    「日本ポールウォーキング協会」の事務局が馬車道駅近くにありました。本部は鎌倉市にあるようです。はまれぽエリア内なので、活動内容について実際に参加してのレポートをお願いいたします。

    羽後人さん

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横浜人にインタビュー
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横浜のココがキニナル!

19年ぶりのリーグ優勝・日本一を目指す横浜DeNAベイスターズを徹底的に応援します!

はまれぽ調査結果

きょうの試合結果
横浜DeNAベイスターズ 1-11 東京ヤクルトスワローズ

ライター:はまれぽ編集部 (2017年09月07日)

【評】
横浜DeNAベイスターズの連勝は3でストップ。先発・今永昇太(いまなが・しょうた)投手が5失点でプロ最短の2回KO。リリーフ陣も悪い流れを断ち切れなかった。打線も来日初先発の東京ヤクルトスワローズ・ギルメット投手の角度のあるストレートと落差のある変化球を打ちあぐんだ。9回に代打・乙坂智(おとさか・とも)選手がホームランを放つも、得点はこの1点のみだった。

ここで、試合を終えたファンの声を聞く。

高校の同級生という3人組。真ん中の男性は今年8回目のハマスタ。「きょうの敗戦を引きずらず、次から頑張ってほしい。キーマンは桑原(=将志<くわはら・まさゆき>)選手と柴田(=竜拓<しばた・たつひろ>)選手かな」とのこと。
 


明日は勝つぞ!

 

和田と同じく、この日が初めての球場観戦という男の子。「完封負けじゃなかったから、よかった。頑張ってほしいのは桑原選手」と話していた。
 


大丈夫! きっと次に来るときは勝ってくれるよ!
 

関西から応援に来たという男性は「乙坂選手は身体は細いのにパンチ力があるところが好き。きょうのホームランも逆方向への打球だったけど、パワーがある証拠! 今後も頑張って!」とエール。一緒にいた彼女は横浜在住。「2位阪神の背中は見えてる! 頑張れ乙坂選手!」と話していた。
 


ショッキングな負け方に山﨑投手のタオルがさかさまに・・・
 



【次の横浜スタジアムの試合】

9月18日(月・祝)(17:00@横浜スタジアム)
vs東京ヤクルトスワローズ



パネル完全制覇!

19年ぶりの日本一を目指す横浜DeNAベイスターズを、はまれぽ編集部が全力で応援するこの企画。9月1日から横浜スタジアムで行われる試合に足を運び、ファンの声をチームに届けていく。第6回は編集部・和田が担当。

和田は、プライベートも含めてこの日が横浜スタジアムデビュー戦。「試合もそうだけど、『インスタ映え』するような写真スポットってないかなぁ」と、イマドキ女子(2●歳)らしい発想。
 


「せっかくのスタジアムデビューだから記念に残したい」。うん。気持ちは分かる
 

ワクワク気分で内野指定席に向かう和田。横浜スタジアムの内野外周、通称「Yデッキ」では球場や選手の気分を味わえる写真パネルがずらりと並んでいる。
 


この辺が「Yデッキ」(横浜DeNAベイスターズホームページより)
 

ということで、今回はハマスタデビューの編集部・和田が「Yデッキ」にある写真パネル6枚すべてご紹介します。

1.バート&チャピー×2

「I☆(LOVE)YOKOHAMA」のシンボルキャラクターである「BART&CHAPY(バートアンドチャピー)」のパネル。
 


 

「1人ずつツーショットしてあげるね☆ 待ってて☆」とアイドル気分
 



2.バート&チャピーと背比べ

続いても「バート&チャピー」。2人と並んで身長を測ることができる。子どもが成長するたびに連れてきて測るのもいいかも。ちなみに和田は157cm。理想は164cmだそうで・・・。
 


「これぐらいあったらなぁ」。つま先立ちで“盛る”
 



3.ホームを死守!

選手の気分を味わえるパネルも豊富。キャッチャー気分を味わえるパネルではグローブも貸してくれるので、1点を死守するキャッチャーの気持ちがよく分かる。スタジアムもグローブをつけるのも初めての和田は・・・
 


これ、合ってます?
 

なお、ヘッドスライディングの梶谷選手は余裕でセーフの模様
 



4.ホームランボールキャッチ

守備を経験したら、次はバッティング。「ホームランボールキャッチ」。ここではグローブを貸してもらえる上に、スタッフがボールを投げてくれる。それをキャッチすることで自分がホームランボールをゲットしたような気分を味わうことができるので、動画で撮るのもいいかも。
 


ジャンプ一番、ナイスキャッチ! 意外と動ける和田 
 



5.「SHOW THE BLUE」

「ホームランボールキャッチ」の隣にあるのが、バッターボックスに入った筒香選手の気分を味わうことができる「SHOW THE BLUE」。ここではバットを貸してもらえてるので、自分があたかも日本を代表するホームランバッターになったような気持ちになれる。
当然、和田はバットを手にするのも人生初。
 


「選手のマネとかします?」。種田選手のマネが見たかったけど(笑)
 

そして、いざバッターボックスへ。
 


勝負弱そう・・・
 



6.筒香選手とヒーローインタビュー

最後は筒香選手と一緒に、その日活躍した選手だけが上ることを許される「お立ち台」に立った気になれるパネル。筒香選手のようにタオルを広げるもよし、隣に立ってガッツポーズをするもよし。思い思いのポーズで記念に残る1枚を収めることができる。
 


ヒーローインタビュー「する側」になる和田。女子アナ志望なのか!?
 

存分に「Yデッキ」での写真撮影を楽しんだ和田。気が付けば試合開始時刻の午後6時を過ぎていたので、慌ててスタジアムに消えていった。

なお、そのころ「一目置かれるユニホーム」と「funband」をゲットした編集部・広瀬はというと、プライベートで観戦中。だったら、和田を誘ってあげればいいのに。ちなみに、広瀬が買ったユニホームは・・・
 


G.後藤 武敏(ゴメス ごとう・たけとし)選手でした!
 



【きょうのベイ戦士】

19年ぶりのリーグ優勝・日本一を目指す我らが横浜DeNAベイスターズ。スタメンに名を連ねるレギュラーを知れば、もっと応援が楽しくなる!

ということで、1番バッターから順に選手を紹介していきます! 第6回は、ハマの扇の要。戸柱恭孝(とばしら・やすたか)選手!
 


2年目ながら「ハマの正妻」として欠かせない存在
 

戸柱恭孝・捕手

☆生年月日:1990年4月11日(27歳)
☆Personal slogan:NO PAIN, NO GAIN(=痛みなくして得るものなし。)
☆打席入場曲:『Meneo』/Fito Blanko
☆応援歌:奮い立て 横浜の大黒柱よ さあ打て飛ばせ勝利への 扉を開け かっとばせ!トバシラ!

さらに、このコーナーでは球場で出会った「きょうのベイ戦士」のユニホームを着たファンにメッセージをもらっちゃいます!
 


 

川柳風に詠んでいただいた隆司さんご夫婦
 

 

Yoshikoさん(右)とReikoさんからアツいメッセージ
 


 

「僕の誕生日にホームランを打ってくれて以来、ファンになりました」とFumiyaさん(左)
 


次回は「7番・ライト、梶谷隆幸選手」にスポットを当てて紹介します。


―続く―
 

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