花火大会スケジュール


日時 大会名 場所 時間 打上数 人手
7/12(土)久里浜ペリー祭花火大会久里浜港19:30~20:10約3千5百発約9万8千人
7月19日(土)7月20日(日)横浜スパークリングトワイライト2014横浜港(山下公園前海上)19:30~20:003千発約12万人(合計)
7月19日(土)、7月20日(日)、
7月26日(土)8月2日(土)、
8月9日(土)~17日(日)、30(土)
横浜・八景島シーパラダイスアイランドサマー'14「花火シンフォニア」横浜・八景島シーパラダイス20:30~20:40各約2千5百発約5万5千人
7月20日(日)湯河原温泉海上花火大会
※8/3(日)と2回開催
湯河原海水浴場沖合20:00~20:30約1万2千発(合計)約3万人
7月23日(水)第66回 鎌倉花火大会由比ヶ浜海岸・材木座海岸19:20~20:10約2千5百発約12万人
7月24日(木)第49回 葉山海岸花火大会森戸海岸19:30~20:15約1千発約3万人
7月26日(土)第26回 なぎさの祭典「夏!!大磯!!祭!!」大磯港周辺20:30~20:50約1千発不明
7月27日(日)えびな市民まつり海老名運動公園20:10~20:30約1千発約14万5千人(祭り全体)
7月31日(木)未定芦ノ湖夏まつりウィーク 湖水まつり花火大会芦ノ湖上(元箱根)20:00~20:30未定不明
8月1日(金)第65回 さがみ湖湖上祭 花火大会県立相模湖公園19:30~21:00約5千発約7万5千人
8月2日(土)箱根園サマーナイトフェスタ納涼花火大会芦ノ湖20:00~20:30約2千発約3千5百人
8月2日(土)第68回 あつぎ鮎まつり大花火大会三川合流地点(相模川、中津川、小鮎川)19:00~20:30約1万発約52万人
8月2日(土)2014よこすか開国祭 開国花火大会三笠公園、うみかぜ公園ほか 19:15~19:45 約5千発(予定)約17万人
8月2日(土)第25回 小田原酒匂川花火大会酒匂川スポーツ広場19:10~20:00約6千発約15万人
8月2日(土)第40回 サザンビーチちがさき花火大会サザンビーチちがさき(茅ヶ崎海水浴場)19:30~20:20約3千発約7万人
8月3日(日)湯河原温泉海上花火大会
※7月20日(日)と2回開催
湯河原海水浴場沖合20:00~20:30約1万2千発(合計)約3万人
8月5日(火)第29回 神奈川新聞花火大会
みなとみらい21臨港パーク前面海上19:00~20:30約1万5千発約19万人
8月7日(木)第34回 三浦海岸納涼まつり花火大会三浦海岸海水浴場19:30~20:15約3千発約10万5千人
8月10日(日)第32回 丹沢湖花火大会三保中学校校庭20:00~20:45約2千5百発(予定)約3万人
8月15日(金)第31回 宮ヶ瀬ふるさとまつり花火大会宮ヶ瀬湖畔園地19:30~20:00約2千発約1万5千人
8月16日(土)箱根強羅夏まつり大文字焼強羅温泉全域19:30~20:10約2千発約3万5千人
8月19日(火)藤沢市 納涼花火大片瀬海岸西浜19:00~19:20約1千2百発約8千人
8月22日(金)第64回 湘南ひらつか花火大会相模川河口(湘南潮来)19:30~20:30約3千発約12万人
8月23日(土)鶴見川サマーフェスティバル
鶴見川花火大会
佃野公園周辺19:00~19:45約1千2百発約5万5千人
8月23日(土)多摩川花火大会二子橋付近19:00~20:00約6千発約28万人
8月23日(土)第43回 相模原納涼花火大会水郷田名相模川高田橋上流19:00~20:15約8千発約39万人
8月23日(土)第38回 綾瀬市商工会青年部花火大会綾瀬市文化会館前19:30~20:00約2千発約8万人
8月23日(土)第40回 金沢まつり 花火大会海の公園沖19:00~20:00約4千発約28万人
8月23日(土)第15回 あしがら花火大会酒匂川町民親水広場、開成水辺スポーツ公園20:00~20:40約1千5百発約5万5千人
8月30日(土)横須賀市西地区納涼花火大会自衛隊武山駐屯地19:30~20:00約1千2百発約1万2千人

花火大会の前にチェック!

1.トイレの場所をチェックしよう!


いざというときのために、トイレの場所は明るいうちにチェックしておこう。特に、トイレから出て戻ろうとした時、方向を見失うことが多い。トイレから自分の場所へ向かう目印をみつけておくと安心だ。

2.水分をたっぷり用意していこう!


のどが渇いたと感じる前に水分補給をするのが熱中症対策の基本。会場には自販機などが遠い場合もあるので、予め持って出かけるのがベストだ。

3.クールダウンと防虫対策!


花火観覧会場は人が多いため、暑さが倍増する。暑さに弱い人は、クールダウンコスメやミニ扇風機、首筋を冷やすネッククーラー、冷えピタシート、凍らした保冷剤などを持っていこう。また、夏の戸外は虫も多いので、緑が多い場所で花火を見る場合には、虫よけ対策も忘れずに。