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みんなのキニナル

    のかさんに便乗して、酸辣湯麺に担々麺、辛い刀削麺とか、あと麻婆豆腐も豆板醤を使う赤系か山椒(花椒の場合あり)と胡椒を使用する黒系の麻婆豆腐とか、中華料理の辛いもの料理を是非とも特集して下さい。

    ナチュラルマンさん

    横浜市内だけでどのくらいの世界各国料理や世界各国地方料理が味わえる?中華街なら北京、上海、四川、広東、香港、台湾とか…。少なくとも屋台を含めて横浜市内ではインド、ネパール、パキスタン、トルコ、ロシア、...

    ナチュラルマンさん

    横浜駅周辺で美味しいサンラータン麺を食べれるところを探しています。中華街に行けば食べられるのでしょうが、是非発掘して来てください

    のかさん

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住む> 不動産

有限会社関榮不動産

年中無休、迅速な対応でアフターケアも万全! 看板犬「レディ」に会いに来て!

最終更新日:2017年7月28日

045-504-5811

イチオシサンプル画像

迷惑な営業電話は一切ナシ。鶴見区「有限会社関榮不動産」

インターネットで出回っていない情報をじっくり検討してもらう。「関榮不動産」だからこそ提案できる物件を見る価値あり。看板犬の「レディ」ちゃんも必見!

DATA
住所: 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央1-31-2シークレイン101
JR鶴見駅東口より徒歩2分
営業時間: 9:30~19:00

「見て、見て、大きな犬がいる」。
JR鶴見駅から徒歩約1分、商業施設「シークレイン」の1階にある「関榮不動産」では、そんな声を耳にすることが少なくない。
 

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全面ガラス張りで、明るい雰囲気が感じられる同社外観

 
それもそのはず、同社の看板犬は、今年6歳になるセントバーナードのメス「レディ」ちゃん。ほぼ毎朝、社長の関隆昭(せき・たかあき)さんと車で出勤し、その姿が街の名物になっている。
 

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立ち上がると大人ほどの大きさがあるという

 
社内には、地元の方から寄贈されたイラストや手作りのカレンダーなどが飾られ、すっかりアイドルとして親しまれている「レディ」ちゃん。
今回は、そんな看板娘ならぬ看板犬がいる「関榮不動産」を訪ねてみた。
 
 
 
「関榮」の文字に込められたファミリー企業の想い
 
話を伺ったのは、隆昭社長の長男にあたる、関浩昭(せき・ひろあき)店長。同社は、1973(昭和48)年の創業以来、一貫して鶴見の物件を手がけてきたそうだ。そしてその特徴は、弟の和昭(かずあき)さんも含め、従業員全員が親戚関係という絆で強く結ばれていること。
 

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左から、浩昭さんと和昭さん。社名には名字の「関」を採用

 
「私が小学生の頃は、家族が夜まで働いていたため、家に戻らず会社に『帰って』いましたね」と話す浩昭さんは、大学在学中に「宅建(宅地建物取引主任者)」の資格を取得し、3月に卒業をすると、その年の6月には結婚。早々と、実家を継ぐ覚悟を決めたそうだ。
 
「大学4年生のころから家業の手伝いをするようになりました。不動産では億単位のお金が動くこともあるので、一般の学生では経験できない充実感を、すでに知ってしまったのです」。浩昭さんは、この業界に身を投じた経緯を振り返って、そう話す。
 

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今では、実務のほとんどを取り仕切る浩昭さん

 
また、すべての行動が自分にはね返ってくるのも、不動産業のおもしろさなのだとか。努力すれば報われるが、信用を失うようなミスをしてしまうと、社名に込められた「関」の字にも傷が付く。したがって、やみくもに数字を追うような仕事はせず、自信を持って勧められる物件を案内することが大切なのだという。
 
 
 
生まれ育った鶴見のことなら、何でもお任せください
 
それにしても、鶴見とは、いったいどのような街なのだろう。
浩昭さんによれば、以前は工業地帯というイメージがあったが、最近は安くて住みよい環境を求めてやってくるお客さんが増えているとのこと。2012(平成24)年にオープンした商業施設「CIAL鶴見」も、そうした状況に拍車をかけたようだ。
 

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人の流れが大きく変わった、鶴見駅前

  
こうした街の変遷を一番良く知っているのが、実は不動産会社なのかもしれない。例えば同社には、70年代以降に発行された地図が、大切に保管されている。かつての町並みが手に取るようにわかる、貴重な資料だ。
 

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お客さんと昔の思い出話で盛り上がることも

  
「鶴見の特徴は、場所によって景色が全然違うところですかね。北側は緑の多い高台になっていますし、南側はフラットで便利な商業地が広がっていて、海も見ることができる。住みたい方のさまざまな好みに合わせられるのも、この地域の魅力ではないでしょうか」と浩昭さんは語る。
 
また、川崎で物件を探していた人が、価格の安さに引かれて鶴見を訪れるケースも少なくないそうだ。常にアンテナを張り巡らせ、新しい動きや旬な情報を敏感にキャッチできるのは、関家の皆さんが「鶴見人」であるからこそ。自ら生活している街への愛着も感じられる。
 
 

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