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みんなのキニナル

    横浜駅地下街9番出口を出た所の空き地が気になります。駅前一等地なのに何も建物がなく、フェンスで囲われているだけ。地権者は誰?何か活用の予定はあるの?いつからあの状態?とても気になります。

    あずいちさん

    横浜市は公式サイトのリニューアルで失敗し1億円(約30円/1市民あたり)を超える血税の大損害を出してしまいました。横浜市は、オラクルのCMSを使おうとした無謀なシステム開発事業者を相手取り、1億700...

    choberyさん

    スリーエフがローソンと合併して「スリーエフ・ローソン」になり、現在あるスリーエフの店舗はすべて消えるそうです。スリーエフのF-STYLEのパンやもちぽにょなど、オリジナルな商品は消えてなくなるのでしょ...

    はまっこ61号さん

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住む> リフォーム

システムショップはぎわら 金沢文庫店

地元密着型の頼れるホームドクター

最終更新日:2016年11月22日

0120-780-138

イチオシサンプル画像

増改築からメンテナンスまで、住まいのことならなんでもおまかせ「システムショップはぎわら 金沢文庫店」

自然素材にこだわった“心と体にやさしい家づくり”も大好評! 高い満足度の理由は「ていねいな聞き取り」と「確かな提案力」にあり

DATA
住所: 神奈川県横浜市金沢区釜利谷東4-2-1
京浜急行線「金沢文庫」駅より徒歩15分
営業時間: 午前9時~午後5時半
平均予算: お問合せ下さい

マイホームに「不便」や「不満」を感じてはいませんか?
 
新築から年月を重ね「キッチンや浴室といった水まわりがキニナル」といった、建物や設備の経年劣化によってリフォームが必要となるケースもあるだろう。「そろそろ独立した子ども部屋をつくりたい」「室内のバリアフリー化を考えたい」といった家族の“変化”によってリフォームを検討するケースも多いと聞く。
 

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住まいのリフォームを検討するタイミングは意外と多いもの(写真はイメージ)

 
住まいのメンテナンスやリフォームには、やはりそれなりの金額がかかる。だからこそ、自分たちが納得できる、後悔のないものにしたい。そのためにも、まずは親身に相談に乗ってくれて、心から信頼できる業者に出会えるかがキモになる。
 
今回、お伺いする「システムショップはぎわら金沢文庫店」は、オープンから20年以上もの長きに渡り、創業55年の鎌倉にある本店と共に、地域の頼れる住まいの“ホームドクター”として愛されてきた。実際にリフォームやメンテナンスを実施したお客さんからの満足度も非常に高いという。
 
その人気・実力の理由はどこにあるのか―を探ってみたいと思う。
 
 
 
自然素材を使った“心と体にやさしい住まいづくり”を提案
 
京浜急行線「金沢文庫」駅から徒歩約15分。幹線道路から一本入った、静かな住宅地に店を構える「システムショップはぎわら金沢文庫店」。木や珪藻(けいそう)土、漆喰(しっくい)などの天然素材をふんだんに使った店内は、まるでリフォーム後の一般宅におじゃましたかのような雰囲気。
 

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三角屋根の外観もかわいらしい「システムショップはぎわら金沢文庫店」
 
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天然木材を使った、暖かな雰囲気の店内。なんだかとても落ち着く空間だ
 

また、店内のあちこちには壁紙や床板、漆喰、畳など、さまざまな建材の見本が並び、来店したお客さんがその色や質感などを自分の目で比較検討できるようになっている。
普段、あまりそうした建材に触れる機会がないだけに、見ているだけでなんだかとても楽しい。
 

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珪藻(けいそう)土の見本がズラリと並ぶ
 
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窓や畳、床材などさまざまな建材のサンプルをそろえている
 

店内に並んだサンプルをキョロキョロと眺める我々に「こうしたサンプルがあると、質感の違いなども分かるので、お客様への説明もしやすいんですよ」と、声をかけてくださったのは、店長・児玉康一(こだま・こういち)さん。
 

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リフォームアドバイザーとしてお客様の相談にも乗る児玉さん
 

同店がオープンしたのは、1994(平成6)年7月。以来、20年以上に渡り、リフォームからメンテナンスまで、児玉さんいわく「住まいのことならなんでも」サポートする、地域の頼れるホームドクターとして成長してきた。
 
特に近年は「住む人の心と体にやさしい家づくり」をモットーに、珪藻土(けいそうど)や無垢材といった、自然素材を使ったリフォームを積極的に提案。そのスタイリッシュな仕上がりと、高い保温性・吸湿性などの優れた機能性に、採用したお客さんからの満足度も高いという。
 

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店舗の入口には「自然素材STUDIO」との記載も

 
その背景には同店の「長く住まう家には、できるだけ安心で安全な素材を使ってほしい」という想いがある。今ではその取り組みがクチコミで広がり、ホームページで調べて「ぜひはぎわらさんでリフォームを・・・」と訪ねてくる人も増えているのだとか。
 
また、そうしたお客さんの声に応えるため、自然素材を使ったリフォームパックなども用意されている。
 

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天然木材の床と珪藻土の壁を使う「まるごと自然素材リフォームパック」は大人気!(ホームページより)

 
「やはりお子さんのアレルギーが気になるという方などはよく相談にいらっしゃいますね」と語る児玉さん。「シックハウス症候群などもそうですが、せっかくのリフォームで健康に影響が出るのは残念なこと。そうした不安を払拭していただくためにも、できる限り安全性の高い素材を提案しています」と語る。
 

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店外イベントに参加して、自然素材を使ったリフォームの良さを紹介することも

 
さまざまに用意されている「自然素材」の中でも、はぎわらで特に推しているのが珪藻土だ。児玉さんいわく、珪藻土は「吸湿、消臭、耐火の面でさまざまな効果が期待できるうえ、壁紙と違って継ぎ目もできないので、仕上がりもキレイ」なのだとか。
 

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店内にも珪藻土の実物やサンプルがたくさん用意されている

 
珪藻土は植物性プランクトン(藻)が化石化したもので、昔から「火に強い土」として七輪や耐火断熱レンガの原料として用いられてきたという。最近では、この珪藻土を塗り壁として使った家がテレビや雑誌でも紹介され、人気を集めているのだという。
 

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風合いがおしゃれなだけでなく、珪藻土の壁にはこんなにメリットが!

 
「実際に珪藻土を使ったリフォームをされたお客様からは、『結露が気にならなくなった』『料理のニオイが残らない』とうれしい声も寄せられています。若干、ひび割れや劣化がしやすいというデメリットもありますが、人気は高まる一方ですね」と話す児玉さん。
 

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ひとことで「珪藻土の壁」といっても、色も風合いもさまざま

 
こうした興味・関心の高まりを背景に、近年、はぎわらでは定期的に「塗り壁体験会」なども実施。実際に珪藻土を塗ってもらいながら、珪藻土の機能や仕上がりをチェックすることができるという、大人も子どもも楽しみながら学べる体験会だ。
 

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ホームページや店内にも告知が掲示されている。・・・ちょっとキニナル!

 
「最近リフォームを検討する方だけでなく、自宅の壁にご自身で珪藻土を塗りたいという方の参加も増えてきました」と語る児玉さん。「サンプルで見るだけでなく、ご自身で塗ってみることでより珪藻土の魅力も体感できると思います。ぜひ、ご興味のある方にはどんどん参加していただきたいですね」
 

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お子さんも参加できる体験会も実施!
 

「システムショップはぎわら」が“自然素材を使った安心・安全な住まいづくり”で地域の方々からの高い支持を集めているのは、こうした地道な活動の結果でもあるのだ。
 
 
 
住まいの「不便」「不満」をプロの目で発見・解決へと導く!
 
自宅のリフォームを考える「きっかけ」は人それぞれ。お風呂やキッチン、トイレなど「古くなったスペースを新しく、キレイにしたい」という人もいれば、「子どもが独立して使わなくなった部屋をリフォームして趣味の部屋を作りたい」といった依頼もある。
 

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リフォームを考えるきっかけ、希望はお客さん一人ひとりそれぞれ異なる

 
「システムショップはぎわら」では、こうしたお客さん一人ひとりの要望に応えることはもちろん、さらに“プロの目線”から、より満足度の高いリフォームにするには何が必要かをチェック、提案を行っている。
 
そのために同店では、施工に入る前のお客さんとの打ち合わせで、希望を確認するだけでなく「現状、不便に感じている点」「不満を感じているポイント」などについても細かく聞き出し、それを解消するための施策を考えていくという。
 

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これまで手掛けた「実例集」はリフォーム検討の際の参考資料として利用

 
そして、お客さんにリフォームの提案を行う際には、店内にある建材サンプルや、よくある平面設計図を利用するだけではない。リフォーム案を立体的に見せる「3Dバーチャルハウス」も使い、よりリアルに室内をイメージできるようにしているのだという。
 
児玉さんいわく「何よりも避けたいのは、施工の段階になってお客様から『話が違う』と指摘されたり、完成した室内を見て『そんなはずではなかった』と失望されてしまうこと」。そのためにもお客様と意見や認識の不一致がないよう、念には念をいれ、お客さんとの打ち合わせには、しっかりと多くの時間を費やすのだとか。
 

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よりリアルに室内をイメージできる「3Dバーチャルハウス」を使用
 
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平面図と違い、家具を置いたときの様子もイメージしやすいと好評だ

 
さらに、リフォームに興味を持って来店されたお客さんには、「実際に自然素材を使ったリフォームを行ったお宅を訪問し、その雰囲気や仕上がりのイメージを確認してもらう『見学会』への参加をお勧めしている」という。
 
「珪藻土を使った壁は『自然劣化しやすいのではないか』と、不安に感じている方も多くいらっしゃいます。そうした方には、リフォーム後、5年、10年とある程度の年月が経っているお宅へとご案内し、その程度や状態を確認していただくようにもしているんですよ」と語る児玉さん。
 

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「今後、見学会の回数を増やしていきたい」と意欲的に語る

 
「リフォーム後、我が家がどのように変わるのか」をリアルにイメージしてもらい、お客さんに喜んでいただける技術を提供したい・・・さまざまな取り組みからは、そんな「システムショップはぎわら」の想いが伝わってくるようだ。
 
 
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