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横浜生まれのアナウンサー 渡辺真理さんを徹底解剖!
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みんなのキニナル

    京急日ノ出町駅の裏、丘状の住宅地が気になります。駅のすぐ裏に空家がたくさんあったりするエリアで、目的がなければ普段立ち寄らないエリアですが、住宅を改修してできた気になる場所が増えています。特に最近工事...

    zempさん

    7月1日・2日に横浜市開港記念会館100周年のイベントが開催されますが、その日に普段は非公開の「ジャックの塔」にのぼれるそうです。イベントも含め、のぼってきてください。

    黒霧島さん

    仲町台からセンター北の港北ニュータウンには池のある公園が多くあります。人工の小川が池に流れ込んでいますが、あの水はどこから来てるんでしょうか?

    山下公園のカモメさん

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暮らす> 社労士

社会保険労務士法人 横浜中央コンサルティング

社会保険労務士事務所と行政書士事務所を併設

最終更新日:2017年5月02日

045-231-8023

イチオシサンプル画像

40年以上続く経験豊富で頼れる社会保険労務士事務所「社会保険労務士法人 横浜中央コンサルティング」

企業で働く上で気になる「就業規則」や「社会保険」。社員に気持ちよく働いてもらうためにも、しっかりと整えておくことが必要。快適な企業であるために、横浜で40年以上活躍する頼れる社会保険労務士がお手伝い!

DATA
住所: 横浜市中区羽衣町3丁目55番地1 VORT横浜関内BLD 4F
JR根岸線「関内駅」より徒歩4分
営業時間: 9:00~18:00(※その他時間のご相談も対応可能)

企業の業務運営が毎日スムーズに行われているのは、現場で働く人々のがんばりがあるからだ。でもそれだけではない。企業を運営する人がいるからこそ、会社は成り立つのだ。就業規則や健康保険、厚生年金、給与、人事制度など労務管理がきちんとされているからこそ、安心して働けるのだ。そしてそれをスムーズに行えるようにアドバイスしてくれる人こそ、社会保険労務士なのだ。
 
どんなにがんばって働いても、労務管理がしっかりしていないと勤め続けることは難しい。私たちにとって労働環境が整備されていることは、とても大切なことなのだ。今回は横浜でも数多くの顧客企業をもつ、頼れる社会保険労務士事務所を紹介する。
 
 
 
創業40年以上の社会保険労務士事務所
 
JR根岸線関内駅北口を出て、国道16号線を伊勢佐木町方面にまっすぐ4分ほど歩く。
 

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駅からまっすぐの道のり

 
右手にある「VORT横浜関内BLD」の4階に事務所を構えるのが、40年以上の歴史を誇る「社会保険労務士法人 横浜中央コンサルティング」だ。
 

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このビルの4階!

 
取材陣が担当者に迎え入れられ、応接室に通されるとき、所内にいたスタッフ全員が立ち上がり我々に挨拶をしてくれた。聞くとこれは、来客者全員に対して行っているとのこと。なんとも気持ちのよい挨拶に、とても信頼できる事務所だなという印象を受けた。
 

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応接室。クライアントとの打ち合わせはこちらで

 
「社会保険労務士法人 横浜中央コンサルティング」の役職員は現在23名。うち、併設している「飯塚行政書士事務所」のスタッフが3名含まれている。1975(昭和50)年創業、40年以上続く事務所を立ち上げたのは、代表社員の飯塚一英(いいづか・かずひで)さんだ。
 

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人を安心させる温かい笑顔をお持ちの一英さん

 
幼少期からの「法律に関わる仕事をしたい」という夢を叶えるため、起業当初は自宅兼事務所で、アルバイトをしながら社会保険労務士としての仕事を行っていた。スタッフもおらず、大変な時期もあったとか。
 
役員の松永友実子(まつなが・ゆみこ)さんは、古くから働くベテランの一人だ。
 

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20年以上も事務所を支えている

 
ここで働きはじめてからすぐに社会保険労務士の資格をとった松永さんにとって、仕事は人生の一部。はじめは右も左もわからなかったが、お客さんの役に立てるのが嬉しく、いろいろな業界と接することができる今の仕事を楽しいと感じるようになった。
 
さらに2002(平成14)年からは一英さんの息子である、飯塚武郎(いいづか・たけお)さんも事務所に加わった。
 

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笑った顔はお父さんにそっくり?

 
はじめは他業種で働いていた武郎さん。そんな時に興味をもったのが、父の一英さんの仕事だった。小さなころから近くで見ていたため身近に感じていた社会保険労務士の仕事。さらに関連性の高い行政書士の資格もとり、一英さんと働くこととなった。
 

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行政書士事務所も併設し、現在の場所へ

 
松永さん、武郎さんやスタッフの活躍で、業務は大幅に拡大。何度か移転しつつも野毛地区に事務所を構えていたが、2008(平成20)年に、現在の関内(羽衣町)に事務所を移転することとなった。
 
親子で働くことについて一英さんと武郎さんに尋ねてみると、「親子だからこそ他人よりも遠慮なくぶつかることは多い。けれどどんなにぶつかっても家族ならではの信頼関係が根底にあり、本音で話したのちに必ず和解できる」とのことだった。
 
 
 
中小企業から上場企業まで、労務管理を指導
 
現在、横浜中央コンサルティングが関わっている企業は、中小企業から大企業までと幅広い。企業のジャンルも建設業、飲食業、サービス業、学校法人、社会福祉法人などさまざま。場所も横浜・東京を中心にして、その他広域に亘っている。
 
はじめは健康保険や年金、給与などの労務管理、労災保険に関連する労働保険事業組合などの業務が中心だった。そこから並行して必要性のある行政書士業務も一緒に行うようになったという。
 

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2002(平成14)年7月より併設

 
2006(平成18)年に法人化したことにより、業務の幅はますます広がった。所内には衛生管理者、個人情報保護士、宅地建物取引士などの有資格者が多く、それぞれに得意分野を持っている。そのためどんな業種にも対応することが可能だという。
 

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いろいろな資格をもったスタッフがいる

 
弁護士や税理士とのネットワークも広く、相談内容によって必要な場合は外部の方と連携しながら仕事を進めていけるのが当事務所の強み。また40年以上のキャリアがある一英さん、特定社会保険労務士としての経験数は横浜では並ぶものはいないと豪語するほどで、どのようなトラブルにも対応できるのが自慢だ。
 

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労務関連の書籍は、図書館よりも多い

 
また事務所としては先日、プライバシーマークも取得している。これにより個人情報を適切に管理していることを取引先にわかってもらうことができ、より安心して仕事を任せてもらえるようになった。
 

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2016(平成28)年8月プライバシーマークを取得

 
そんな一英さんは、「すべてお客様のため。相手の要望に全力で応えること」をとても大切にしている。そのためにスタッフに教えている仕事の理念がこれだ。
 

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事務所の応接室に掲げられている11の心構え

 
この11項目を心に思いながら仕事をしてほしいと、新人研修では何度も繰り返し浸透させるのだとか。武郎さんも入所当時は半信半疑だったが、これを心に留めながら働くことで成長でき、お客さんにとってプラスになることが多いと考えるようになった。仕事の上達はもちろん、そこからお客さんと信頼関係を築いていく事こそ、一英さんが目指しているものなのだ。
 
 
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