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横浜・栄区の限界集落化、その実態と解決策は?

ココがキニナル!

横浜栄区の限界集落がニュースに!自然保護団体の反対を受け環状南線や上郷開発など取り組みが遅れ、限界集落にまで至ってしまった?非常に不安です。栄区長に対策を聞いて欲しいです(jjjさんのキニナル)

はまれぽ調査結果!

確かに栄区の一部地域は目立って高齢化率が高いが、現地を取材すると「限界集落」という負のイメージはない。とはいえ、官民一体の高齢化対策への取り組みは、現在さまざまな形で進行している

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2019年05月31日

ライター:結城靖博

栄区役所を直撃!現状と対策を伺う
 
連休も明けた5月半ば、栄区役所を訪ねた。「jjj」さんの希望に沿って栄区長への取材を申し込んだが、4月から新区長に替わったため、替わったばかりの現区長よりも実情に詳しい担当部署の方々に話を伺うことになった。
 
応接室に現れたのは区政推進課長・永松弘至(ながまつ・ひろし)さん、同課まちづくり調整担当係長・田中伸英(たなか・のぶひで)さん、福祉保健課長・林千賀(はやし・ちか)さん、高齢・障害支援課長・角田恭子(つのだ・きょうこ)さんの計4名。その顔ぶれの多さに誠意と意気込み(笑)を感じ、思わずこちらも威儀を正す。
 
お話は主に永松さんを中心に伺った。
 


右から永松さん・田中さん・林さん・角田さん

 
栄区内でも特に高齢化率が高い地域は庄戸1~3丁目、桂台南1・2丁目、野七里2丁目だ。2017(平成29)年の統計(調査年は以下すべて同じ)で、庄戸1丁目が58.5%、桂台南2丁目が56.4%、野七里2丁目が51.3%。また、区全体でみても、横浜市内でトップの30.1%となっている(横浜市平均は24.0%)。
だが、別の注目すべき数字もある。区別の要介護認定率を見ると、栄区はダントツに低い14.79%。さらに平均寿命、健康寿命(介護を要しない期間)ともに女性は市内1位、男性は市内3位だ。そこから見えてくるのは、「栄区は元気な高齢者がたくさんいる地域」ということ。
 
永松さんたちは言う。
「確かに、該当する地域は交通の便が悪い。しかし、それでも住み続けたいと思う住民の定着率が高く、近年都市で問題化している空き家も少ない。その結果がこの地域の高齢者の多さに結びついているという見方もできます」
「とはいえ、10年後、15年後のいっそうの高齢化の進行を見据えたうえで、世代循環を生む持続可能なまちづくりのために対処していく必要があります」
 
そのために特に行政に求められているのは、交通アクセスの改善だ。
環状4号線が唯一の幹線道路であることが、慢性的渋滞の原因だという。
 


山手学院入口付近の環状4号線。片側一車線の道は平日昼頃でも渋滞気味

 
現在、この道の拡幅工事(4車線化)が徐々に進行、あるいは検討されている。
 
また都心等へのアクセス改善が期待される横浜環状南線も、国土交通省とネクスコ東日本は来年度の供用開始を目指して工事を進めている。
 


環状4号線神戸橋(ごうどばし)交差点付近の横浜環状南線工事現場(2019年5月3日)

 


同現場を道路の反対側から見た様子(同日)

 
さらに環状南線の完成にあわせて、生活道路の安定のために同線と本郷台方面をつなぐ上郷公田(かみごうくでん)線も工事中だ。
 


環状4号線桂町(かつらちょう)交差点付近の上郷公田線工事現場(2019年5月17日)

 


同現場に大きく掲げられている完成予想図のイラスト

 
一方、こうしたインフラ整備だけではなく、「住んでみたい、住み続けたい」と思えるまちづくりのためには、人と人との交流、あるいは自然保護など、心地よい生活環境をはぐくむ取り組みも重要だ。そこには公的な力だけではなく、住民や民間企業の主体的な関わりが求められる。行政側は、そこに可能な限りサポートしていくというスタンスとなる。
これについては、栄区の特に高齢化率が高いエリアは、地域コミュニティの活性化に非常に熱心だという。まちづくりのための住民間の話し合い、実践が活発におこなわれている。
その具体例をいくつか示していただいたので、実態を調査するべく区役所をあとにして、連休中に訪れた現地へふたたび向かった。
 
 
 
桂台中学校を彩る「わくわくオレンジガーデン」を訪ねる
 
まずは、地元住民が中心になっておこなっている緑化活動の例として区役所に紹介された、桂台中学校の「わくわくオレンジガーデン」を見に行く。桂台中学校は前回訪ねた桂台地区のイトーヨーカドーのはす向かいにあった。
 


桂台中学校のフェンス外側を飾る色鮮やかな花壇

 


花壇のそばに掲げられたボード

 
この花壇は、「湘南桂台みどりの会と桂台中学校が協働」して作ったと書かれている。
「湘南桂台みどりの会」は地元自治会を母体にした緑化推進団体で、さまざまな場所で「地域緑のまちづくり事業」を展開している。こうした活動が評価され、同会は今年、横浜市の「第9回横浜・人・まち・デザイン賞(地域まちづくり部門)」を受賞し、表彰式がつい先ごろ5月9日にあったばかりだ。
「ゆうもや公園」で出会ったお父さんや老人の話が確かであることが、この花壇を見て納得できたように感じた。
 
 
 
野七里に誕生するというコンビニ予定地を訪ねる
 
続いて、やはり前回の取材で訪れた野七里地区に再度足を運んだ。というのも、消滅しかけている「ネオポリス商店会」の現状に対する対応策として、ついに高台住宅地にコンビニができることになったと区役所で聞いたからだ。場所はネオポリス商店会のそばだという。
 
野七里一丁目の交差点を再訪すると、「魚正」と名を掲げた交差点近くの店のシャッターが半分だけ開いていた。
 


中に人がいたので声をかけてみると・・・

 


爽やかな若者がまんじゅうを棚出ししていた

 
ここはすでに鮮魚店を閉め、和菓子の移動販売業者が商品の拠点として場所借りしているそうだ。
 
栄区の「区民生活マップ」には、この旧鮮魚店から通りを南下し最初に突き当たる交差点までの1ブロックが「ネオポリス商店会」として記載されている。その先にあるのは、すでに11年前に廃校となった旧野七里小学校(現・埋蔵文化財センター)だ。
 
旧野七里小学校の手前、商店街最南端の角地に、まだ営業している店があった。
 


「ヤマザキショップ藤浪」とビニールテントに表示されている

 
その店の向かいこそ、コンビニの建設予定地だった。
現在は、神奈中バスの転換点である停留所「上郷ネオポリス」の敷地となっている。
 


右手のオレンジの店がヤマザキショップ。道路の向かいに停留所の広い敷地が見える

 
バスの転換点の右隣りには「上郷ネオポリス自治会館」があり、玄関脇にこんな看板があった。
 


自治会館の前に掲げられた看板

 
地元自治会の上郷ネオポリスまちづくり協議会発行「上郷ネオポリスまちづくり新聞」(第22号)によると、今作られようとしているコンビニは、この地区の開発業者である大和ハウス工業と自治会との協定によって建設される、地域コミュニティ拠点を兼ねた「ニュータイプコンビニ」なのだそうだ(名称は「野七里テラス」)。
単なるコンビニではなかった。それができれば、この辺りもずいぶん様変わりするだろう。
 
ヤマザキショップからお店の人らしき方が外に出てきたので声をかけると、親切に店の中へ招き入れてくれた。
 


「ヤマザキショップ藤浪」のご主人・藤浪弘(ふじなみ・ひろし)さん

 
藤浪さんは現在70代。商店街の中でも最初期、40年ほど前から店を続けている。昔は野七里一丁目の交差点からこの店まで、精肉店・鮮魚店・青果店・理容店・中華料理店・・・と隙間なく店舗が軒を連ねていたという。櫛の歯が欠けるように店が減っていったのは十数年前からで、小学校の廃校がさらに追い打ちをかけた。藤浪さんの店も昔は小学校のために文房具も扱っていたそうだが、今は菓子パンやスナック菓子、タバコ、飲料水などがわずかに店内に置かれているだけ。あとは外の自動販売機だ。
「パンや菓子類も八軒谷戸の生協で他のものと一緒に買ってしまうから、もうほとんどお客が来ない。生協に売っていない10円、20円の駄菓子は時々子どもが買いに来るけどね」と藤浪さんは苦笑する。
ということは、藤浪さんにとっては今度できるコンビニもますます商売に響くのではないかと思ったが、「コンビニができたら、うちの店舗の半分を大和ハウスの事務所に提供することになっている」とのこと。店は駄菓子とタバコと自販機ぐらいに縮小させるそうだ。
 
神奈中バスの転換点付近には、今、時代の大きな転換点が来ているということか。
「野七里テラス」は5月27日に起工式をおこない、今秋には完成する予定だ。
 
 
 
庄戸地区のコミュニティハウスと風の丘オープンガーデン
 
もう一ヶ所、どうしても確認しておきたい場所があり、野七里をあとにした。
そこは、栄区の中でももっとも高齢化率が高い庄戸1丁目。2年前の調べで58.5%、つまり65歳以上が6割近くになっている地域だ。それでもこの辺りは住民間の交流が活発で「安心して住めるいいところですよ」と、区役所の方々は言っていた。
 


バス停「庄戸一丁目」付近の家並み。右手に見えるのは「庄戸第一公園」

 
丘陵地のなだらかな斜面に、広々とした邸宅が並ぶ庄戸1丁目の住宅地。だが、かなり高齢の女性が家々の塀を伝うようにして坂を下る姿を発見し、ちょっとハラハラさせられた。
 
この庄戸地区に、「庄戸中学校コミュニティハウス」という地域交流の拠点がある。
 

正確にはコミュニティハウスの住所は庄戸3丁目。向かいの庄戸小学校以北が1丁目

 


庄戸中学校の校門に「庄戸中学校コミュニティハウス」の看板が掲げられている

 


コミュニティハウス内部の様子

 
突然の訪問だったが、コミュニティハウスの館長・米原光洋(よねはら・みつひろ)さんが、快く取材に応じてくれた。
実は、このコミュニティハウスがある庄戸中学校は、すでに2015(平成27)年3月に廃校となっている。その跡地利用としてコミュニティハウスができたのかと思ったが、そうではなかった。コミュニティハウスはもっとずっと以前、1997(平成9)年にオープンしており、中学校廃校の際、この施設だけは残すことになったという。
 
施設は、地域住民のサークルやシニアクラブの活動の場として利用されており、また図書館の機能も備えている。
 


右手にはサークル活動の部屋がいくつもあり、左手にズラリと本棚が並ぶ

 
また、ちょうど取材に訪れた日と翌日の2日間(5月17・18日)、この庄戸地区で「風の丘オープンガーデン」が開催されていた。
このイベントは、庄戸1~3丁目の住民たちがボランティアで自宅の庭にフラワーガーデンを作り、訪れた人たちに自由にガーデン観賞と庄戸地区の散策を楽しんでもらおうというもの。
そんなタイミングだったからだろう。いかにも外から訪れた様子の老若男女が、住宅地の中をのんびり歩いている姿を多く見かけた。
イベントのインフォメーション・センターでもあるコミュニティハウスの、校門前に置かれたイベント・マップはすでになくなっていた。桂台南から訪れたという常連の60代後半の女性が館長にマップがないことを告げると、「え~、もうなくなったの?」と館長は嬉しい悲鳴を上げていた。
 


オープンガーデンのマップを入れた校門前のケースはすでに空っぽ

 
筆者も15ヶ所あるオープンガーデンのひとつを訪ねてみた。
 


オープンガーデンの家には、目印となるフラグが掲げられている

 


通りからの外観も美しいが・・・

 
イベント開催中は、オープンガーデンを実施している民家の庭に入ることもできる。
 


ちょうど数人の若い女性たちが敷地内の庭へ入っていった

 


この家のガーデン・テーマは「迷路のバラとおしゃべり」

 
庭の中には、色とりどりのバラが咲き誇っていた。そして庭に控えていたこの家の住人である年配の夫婦が、にこやかに歓待してくれた。
訪れた人が書く芳名帳(ほうめいちょう)を見ると、やはり栄区内在住の人が多かった。区外から訪れたと言ったら、いっそう嬉しそうに応対してくれたのが印象的だった。
 
なんだろう、この町のこのゆとりは・・・。そんな思いを抱きつつ、横浜市高齢化率第1位の町の取材を終えることにした。
 
 
 
取材を終えて
 
住みやすいまちづくりには、ともすれば二律背反する二つの要素のバランス感覚が必要だ。交通や買い物などの物理的利便性と、自然環境やコミュニティなどの心の豊かさ。
一度失われたら容易に取り戻せない豊かな自然を残す栄区は、そのバランスを保ちうる条件を備えた貴重な地域だ。
市民と行政が知恵を出し合うことで、横浜一の高齢化エリアは、日本中に蔓延する高齢化問題を解決する先進的モデル地区になる可能性も秘めているのではないだろうか。
 
 
ー終わりー
 
 
取材協力
横浜市栄区役所
住所/横浜市栄区桂町303-19
電話/045-894-8181(代表)
 
ヤマザキショップ藤浪店
住所/横浜市栄区野七里1-29-16
電話/045-891-6972
営業時間/8:00~20:00
定休日/日曜日
 
庄戸中学校コミュニティハウス
住所/横浜市栄区庄戸3-1-1
電話/045-890-1877
https://www.sakaekunosisetu.com/c_syodo/
 
参考資料
『SAKAE 早わかりノート 2018』
発行/横浜市栄区役所総務課統計選挙係
『栄区区民生活マップ』(平成30年4月版)
発行/栄区役所区政推進課
『上郷ネオポリス まちづくり新聞』(第22号)
発行/上郷ネオポリスまちづくり協議会

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  • 横浜を主とした 神奈川県東部の 住宅建設現場を歩いて 建物が図面どおりに作られているかどうかを検査する仕事をしています。基礎の鉄筋を調べることもあり 上棟した骨組みの作り方をチェックしたり 出来上がった建物が図面どおりかどうかをチェックしたりしています。栄区にも週に1~2度はお邪魔しています。そんな仕事がら 横浜の町の様子は多少は知っているつもりでしたが,横浜の,栄区に「限界集落」があることを知りませんでした。貴重なレポート,ありがとうございました。次に栄区に伺うときには,ここで報告されたことを心に止めて,建物や地域をしっかりと見たいと思います。

  • 氷取沢市民の森、釜利谷市民の森、金沢自然公園に囲まれてハイキングしながら鎌倉の天園や鶴岡八幡宮までいける自然がある。ただ外来種の台湾リスが拡散し、在来種の本土リスが絶滅したのが残念。これらの森が磯子区、金沢区、鎌倉市と境になっている。ハイキング中に山腹から庄戸一帯もよく望める。少子高齢化は横浜南部や西部にかけて顕著になり、高齢化によるシャッター商店街や賑わい喪失、小中学校や公共ストックの統廃合は顕在化してきたと思う。まず圏央道となる横環南や上郷公田線や環状4号線拡幅といった道路整備を進め移動の速達性を改善することが重要だと思う。北関東のように圏央道整備による企業進出で物流機能やR&Dが集積され就業人口が増えれば、若年世帯の定住が進むと思う。低利用地の再整備でマンションやショッピングセンターなどが進出すれば大きな成長軌道に乗れると思う。地域を次世代に引き継ぐことを俯瞰する時期だと思う。

  • 利用客が減っていないのにも関わらず朝の通勤時間帯のバス船11が昨年30%も唐突に減便されてしまいました。それ以降バスは超満員、積み残しも頻繁に発生しおまけにイトーヨーカドー前から大船駅まで15分~20分で着いたのが、今は20分~30分と横浜市の最寄り駅まで15分施策にも反しています。横浜営業所で一日あたり114便もの減便です。運転手不足による一時的なことのようですが神奈中の真相に迫ってください

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