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あの頃のヨコハマ(2013年6月28日号)

ココがキニナル!

あの頃のヨコハマ(2013年6月28日号)

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ライター:はまれぽ編集部

 
このコーナーは、過去に掲載された記事の中から、昔の横浜の街並みが分かる記事をピックアップしました。横浜の歴史を振り返ることで、さらに横浜を好きになっていただければ幸いです。

 
 
短命だったモノレール「ドリームランド線」
かつて戸塚区「ドリームランド駅」と栄区「大船駅」間を走っていたモノレール「ドリームランド線」。1966(昭和41)年の開業以降、わずか1年4ヶ月間でその歴史に幕を閉じることに。そんな短命だったモノレールの歴史を追ってみました。

 
戦後、米軍施設があった「岸根公園」
岸根公園は戦時中に死体置き場だった――。 確かに朝鮮戦争・ベトナム戦争時に、この土地には米軍施設があったが、その噂は本当なのか。岸根の歴史を振り返るとともに、その真実に迫りました。
 
横浜市内を走り抜けた「路面電車」
多くの横浜市民に愛されながらも、1972(昭和47)年3月31日にその幕を閉じた横浜の路面電車。その面影はいまも横浜市内に残っているのでしょうか。

 
かつて保土ケ谷区にあった膨大な土地「常盤園」
保土ケ谷にある「常盤公園」にはかつて、岡野欣之助(おかのきんのすけ)が所有していた別荘「常盤園」があったのだそう。しかも現在の「常盤公園」の約6倍という広大な土地だったのだとか。その歴史に迫ります。

 

横浜―戸部間を運航していた、京急線「旧平沼駅」
京急本線の横浜―戸部間に、「平沼駅」という駅があったことをご存じでしょうか?いまも残るこの駅は今後どうなっていくのか、そして地元住民はどう思っているのでしょうか。

  
 
次回は6月28日(金)にお届けします。お楽しみに。
 

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  • 次回が楽しみです。懐かしい写真ありがとうございました。

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