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横浜市に直撃!三溪園へのアクセス改善計画はあるのか?

横浜市に直撃!三溪園へのアクセス改善計画はあるのか?

ココがキニナル!

市の広報はみなとみらい関係の話題ばかり。昔ながらの横浜にスポットを当ててほしい。例えば三溪園は交通アクセス改善の施策が全く見えない。早急な地下鉄敷設などの立案を見せてもらいたい(s39hbさん)

はまれぽ調査結果!

三溪園へのアクセスを精査すると、どのルートも一長一短。結局、あまり便利とは言えない。この問題について市の担当部署を直撃し、三溪園側の意見も聴取。だがその結論は、そう簡単なものではなかった。

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ライター:結城靖博


投稿者の「s39hb」さんが嘆かれる通り、横浜というと、刻々変化を続けるみなとみらい地区を中心とした新興開発エリアに、ついつい目が奪われがちだ。

昔ながらの観光名所について見ると、山下公園・中華街・元町・山手などは、みなとみらい地区からの延長線上にあり、いわば新興開発エリアとセットで存在している。

だが三溪園(さんけいえん)となると、そこからやや離れていて、今の観光ルートからは微妙に外れているような立ち位置だ。
 

三溪園の場所


生糸貿易という横浜の近代化を象徴する事業で財を成した原三溪(はら・さんけい)が一世紀以上前につくった、当地を代表する名所「三溪園」。貴重な歴史的建造物も数多くある市内有数の景勝地としては、少々残念な気がする。


三溪園正門付近からの夕景


ではそんな三溪園へ実際に今行こうとすると、どのようなルートがあるのか。まずはそこから調べてみよう。



三溪園へたどり着く方法を精査する




仮に市外からの観光客であることを想定して調べてみる。

車なら、東京方面からは首都高湾岸線の本牧ふ頭ICか狩場線の新山下IC、横須賀方面からは三溪園ICで降りて、いずれも十数分程度の距離だ。


園内には正門横に駐車場もある(60~70台収容)


いっぽう、公共交通機関を利用するとなると、どうか。

現在、三溪園には、無理なく徒歩でアクセスできる鉄道の最寄り駅はない。どの駅で降りてもバスを利用することになる。
バスに乗り継ぎ可能な駅は横浜駅、桜木町駅、根岸駅そして元町・中華街駅があるが、東京方面から三溪園に直行するなら、横浜駅から乗るケースが多いだろう。

横浜駅からは、東口バスターミナルから三溪園へ向かうバスが出ている。


バス停は「のりばA」の階段を上って



すぐ近くの「2番のりば」にある


ここから発車する8系統の「本牧市民公園前(本牧車庫前)」か148系統の「本牧車庫前」行きに乗って、「三溪園入口」のバス停で降りる。

さすがは最新鋭の横浜駅東口バスターミナル。バス停の情報はすべてタッチパネルだ。


左が8系統、右が148系統の「横浜駅前」バス停時刻表


148系統は8系統の「急行」なので本数は少ないが、どちらも「三溪園入口」に停まるので、両方合わせればかなりの本数だ。


実際取材中もひっきりなしにバスが来た


ただし、である。8系統の場合「横浜駅前」から「三溪園入口」までのバス停の数は、なんと数えて25ヶ所。急行の148系統だと14停留所でバス停数はかなり減るが、所要時間でみるといずれも通常35~40分前後とあまり変わらない。


しかもバス停「三溪園入口」は三溪園の目の前にはない



ここからさらに5分ほど歩かなければならないのだ


この二つが横浜駅からの一般路線バスの系統だが、ほかに横浜市営バスでは2016(平成28)年10月から、横浜駅を出発する「観光SAN路線」の運行を開始している。

「SAN」は三溪園・赤レンガ倉庫・野毛山動物園の頭文字をとったもので、その一路線として「ぶらり三溪園バス」が誕生した。


「ぶらり三溪園バス」なら三溪園までわずか6停留所



デザインも観光バス仕様でちょっとウキウキ感があり



しかもバス停は三溪園正門駐車場の中


とはいえ、ここでも「ただし」が付く。


このバスの運行は土日祝日のみで、本数もご覧の通りわずかだ


途中のバス停が少ないわりに、所要時間も通常で35分程度と一般路線バスとほぼ同じ。

横浜駅からバスに乗って30~40分かかるとなると、ちょっと考えてしまうだろう。もちろん「ぶらり三溪園バス」の場合は、観光気分が味わえるという付加価値も付いているのだが。

では、バスに乗っている時間がもっとも短い鉄道の駅はどこか?


そこは根岸線の根岸駅



バス停は改札口を出てすぐのバスターミナル「1番のりば」


ここから発車している58・99・101系統は、どれに乗っても三溪園へ行ける。


本数もこの通りたくさんある


根岸駅からの所要時間も8停留所、約10分だ。だが、ここでまた「ただし」と言わねばならない。


降車するバス停は「本牧」。「三溪園」の名は付かない


三溪園へは、本牧通り沿いのバス停を降りて近くの信号を渡ってから、下の写真の道をおよそ10分、ひたすらまっすぐ歩く必要がある。


この道の名は「桜道」。お花見の季節は花を愛でつつ歩けるけれど


また、根岸駅の利用は、東京方面から京浜東北線を使えば1本で来られるが、別の路線から横浜駅で根岸線に乗り換えるとなると、横浜から5駅、10分あまり。乗り換えの手間、待ち時間、そしてバス停「本牧」からの歩きを含めて考えると、果たして横浜駅からバスに乗るのとどちらが楽だろう。かなり微妙なところだ。

以上が、寄り道なしで鉄道を利用した場合の三溪園に向かうルートだ。もちろん、このほか懐に余裕がある方は、駅からタクシーという手もあるが・・・。

ついでにもう一つ、他所に寄り道してから三溪園に行くルートも紹介しておく。

横浜駅からの8・148系統バスは、みなとみらい線「元町・中華街」の駅前に停車する。横浜駅で見たようにこの系統は本数も多いし、所要時間もここからなら15分程度だ。元町・中華街観光を楽しんだ後、続いて三溪園に向かうのなら悪くない選択ではある。




横浜市に三溪園アクセス改善を問う




結局、公共交通機関を利用した場合、どのルートを通っても三溪園への道のりはなかなかに遠い、ということが確認できた。横浜市の中心部、中区にあるというのに。

そこでいよいよ、キニナル投稿者「s39hb」さんが訴える三溪園へのアクセス改善策について、横浜市当局に直撃することにした。

訪ねたのは今年6月に移転したばかりの出来立てホヤホヤの新市庁舎。場所はみなとみらい線馬車道駅からもJR桜木町駅からもすぐだ。


地上32階建て。高すぎて写真に収まらない!


担当部署は都市整備局都市交通部都市交通課。そこは建物の上層部、29階にあった。


同階廊下の窓からは「港ヨコハマ」が一望できた


対応していただいたのは都市交通課長の村田功(むらた・いさお)さんと担当係長の福田渉(ふくだ・わたる)さんのお二方。


福田係長(左)と村田課長(右)


お二人は「本市の鉄道計画は、国の答申に基づき取り組んでおり」と前置きしたうえで、国土交通省の交通政策審議会による2016(平成28)年の最新版答申資料をもとに、丁寧に取材に応じてくれた。

その答申の標題は「東京圏における今後の都市鉄道のあり方について」。

それによると、2008(平成20)年に開業した日吉~中山間の地下鉄グリーンラインを、将来的には日吉側は鶴見まで、中山側は二俣川~東戸塚~上大岡~根岸を経由して元町・中華街まで延伸する「横浜環状鉄道」の計画が検討されている。

この計画に基づけば、根岸~元町・中華街の区間に、三溪園周辺のエリアが重なることになる。


横浜市ホームページ「横浜市における鉄道計画」より転載


ただし、横浜環状鉄道については、事業性を高めるための方策等を検討する必要があるため、現在はあざみ野~新百合ヶ丘間の高速鉄道3号線(地下鉄ブルーライン)の延伸計画のほうが先行しており、そちらは2030(令和12)年の開業を目指して進行中だ。

「横浜環状鉄道」はそれに次ぐものなので、三溪園への鉄道によるアクセス改善については、現状では「計画はあるものの、時間はかなりかかる」と答えざるをえないという。

その間は、バスなどの他の交通手段で対応するしかない。これについて「ぶらり三溪園バス」の運行を例に挙げてくれたが、その実態はすでに前記した通りだ。
それでも「バスに関しては交通局の担当となります」ということで、問い合わせ先を教えていただいた。

「ブルーラインの延伸が10年先となると、横浜環状鉄道は一体いつになることやら・・・」と、気の長い話に少々脱力しつつも、誠実に話を聞かせてくださったお二人に深謝して、ピカピカの新市庁舎をあとにする。


市庁舎1階には吹き抜けガラス張りのお洒落な「アトリウム」が広がっていた


そして後日、教わった交通局自動車本部営業課に問い合わせてみた。訊きたかったのは、「土日祝日しかない『ぶらり三溪園バス』の運行が、平日まで増便する可能性はないのか?」ということだ。

だが答えはあっさりしたもので「その予定はないし、市民からの要望も聞こえない」とのこと。

ちなみに、「三溪園へは横浜駅発148系統の急行バスがおすすめですよ」と言われる。「本数は少ないけど、8系統を追い抜くから」。
うーん、でも結局乗っている時間は、それほど大きく変わらないようなのだが・・・。



この現状を、三溪園はどう思っているのか?




今回の問題については、当事者である三溪園側にもぜひ話を聞いてみたい。そう考え、続いて三溪園を運営する「公益財団法人三溪園保勝(ほしょう)会」にアプローチしたところ、取材を快諾してくれた。


三溪園保勝会の事務所は「三溪記念館」の中にある


お話を伺ったのは、去年のお花見情報の取材でもお世話になった、事業課長の吉川利一(よしかわ・としかず)さん。


物静かな口調で三溪園への思いを切々と語る吉川さん


「当園は、そもそも原三溪が、一般の人たちに本格的な日本庭園や貴重な歴史的建造物を見てもらいたいとの思いから生まれました。その意志を受け継ぐために、文化財の保存だけではなく『公開』『活用』もまた大切な責務です。だからこそ、できるだけ多くの方々に来園していただきたい」と、吉川さんは言う。

そのためにも交通の利便性は重要だ。来園者からは「園内は素晴らしいが、来るまでが少し不便」という声もしばしば聞こえる。アクセスの改善は長年の懸案事項なのだ。


この日園内にはブライダルフォトを撮っているカップルも


観光周遊バス「あかいくつ」の同園への延伸を市に要望したこともあるそうだ。「その点では『ぶらり三溪園バス』が実現して、少し前に進んだ感がある」という。

都市整備局から聞いた横浜環状鉄道の話を伝えると、「バブル期にマイカル本牧ができて周辺は大きく開発されました。そのとき元町・中華街から地下鉄が延伸するという話も上りましたが、バブルが弾けてうやむやになったようで・・・」と吉川さんは話す。


三溪園から徒歩10分ほどの位置に旧マイカル本牧がある(© OpenStreetMap contributors)


マイカル本牧は大規模ショッピングセンターの走りとして、バブル最盛期の1989(平成元)年に生まれたが、バブル崩壊とともに消滅。その顛末ははまれぽでも記事になっているが、複数の建物の中心にあった「サティ本牧」は「イオン本牧」に変わり、ほかの建物には空きテナントも目立ち、シネマコンプレックスもなくなってしまった。


本牧通りとイスパニア通りが交差する旧マイカル本牧の中心付近


この巨大商業施設の撤退を決定づけたのは、地下鉄延伸計画の中断だったにちがいない。

「ただ、地元住民にとってはちょっと複雑で、たとえ交通の便は悪くとも、ここ本牧三之谷(さんのたに)の閑静な住環境を愛し、誇りを持つ人も多くいます。そういう『本牧愛』が強い人たちにとっては、住宅地の中にバスがひんぱんに行き来することは好ましくない、静かな生活環境を守りたいという思いもあるようです」と吉川さんは付け加えた。


確かに三溪園の周辺は、実に閑静な住宅地だ


「それに、交通の便が良くないからこそ、市内中心部でありながら、園内にこれほど豊かな自然が保たれているとも言えるかもしれませんし」

吉川さんのその言葉にも、なるほどと思った。三溪園の交通アクセスの問題は、単に便利さだけでは片づけられない複雑な二面性をはらんでいるようだ。


内苑の奥へ分け入ると、別天地と見まがう静寂の森に包まれる




来園者に期待するもう一つの理由




とは言いつつも、やはりより多くの来園者を迎えたいというのが、園側の本音だ。それにはもう一つ理由がある。

美しい日本庭園と豊かな緑を有する三溪園にとって欠くべからざる存在が、そこに点在する貴重な建物の数々だ。同園には京都や鎌倉などから移築した、国の重要文化財10棟、市指定有形文化財3棟を含む17棟の歴史的建造物がある。


重要文化財「旧燈明寺三重塔(きゅうとうみょうじさんじゅうのとう)」


上の写真は三溪園を象徴する旧燈明寺三重塔。京都から移築された、室町時代建立の園内最古の建造物だ。小高い丘にそびえるこの塔が、ほかの建物の配置も含めた同園の庭園造成の鍵になっているという。

こうした日本の古い建造物は、木造であるがゆえに定期的修繕が宿命づけられている。20年ごとに丸ごと建て替えられる伊勢神宮の「式年遷宮(しきねんせんぐう)」にも同様の目的があるが、ここ三溪園では、およそ30年周期で大掛かりな修繕を行っている。

現在、まさにその戦後三度目の大修繕が進行中で、もと紀州徳川家の別荘「巌出御殿(いわでごてん)」とされる重要文化財「臨春閣(りんしゅんかく)」の保存修理工事が、一昨年から続いている。


工事中の臨春閣玄関棟(写真提供:三溪園保勝会)


臨春閣は来年8月頃に工事終了の予定だが、14年間という長いスパンの中で、その他の重要文化財8棟についても順次修繕していく計画だという(重文10棟のうち「春草廬」は修理済み)。


「旧東慶寺仏殿(きゅうとうけいじぶつでん)」もすでに今年9月から工事に着手


こうした対策は、単に建物の物理的な維持・保全のためだけではなく、建築技術の伝承という意味でも重要なのだ。だが、そのためには、当然ながら大きな費用がかかる。むろん国・県・市からの補助もあるとはいえ、膨大な工事費をまかなうためには、入園料も大きな支えである。特にこの大修繕の時期、来園者の増加は願ってやまないところだろう。

また、来園を期待するのは、なにも市外から訪れる国内外の観光客だけではない。

市内に長く住む人でさえ、意外と三溪園を知らない人もいるという。そこにも、交通アクセスの不便さが少なからず関係しているだろう。
一般に広く公開するために開園した原三溪の当初の意志を継いで、横浜市民にも、もっと身近な憩いの場所として親しんでもらいたいという。

そのためにも、やはりより一層の交通アクセスの改善は必要としている、そんな園側の切なる胸の内がうかがえた。




取材を終えて




三溪園も新型コロナの影響で、4~5月の2ヶ月間という開園以来初の長期休園を余儀なくされた。だが再開後の6月以降は、少しずつ予定していたイベントも始まり、恒例の夏の早朝観蓮会や秋の観月会は成功裡に終わったようだ。

そして現在、大規模修繕を逆手に取ったような貴重な企画展が、三溪記念館で開催中だ(10月15日~12月20日)。
臨春閣では屋根の葺き替えをはじめとした主要な修繕工事とともに、耐震補強も行っている。その過程で欄間などを取り外し、必要に応じて修理を施しているという。


彫刻欄間の取り外し作業(写真提供:三溪園保勝会)



類例のない「板絵十二支図額(丑)」(写真提供:三溪園保勝会)


この機に、ふだん非公開の屋内の欄間やそれに付随する色紙などを、臨春閣に戻す前に三溪記念館で公開することにした。貴重な美術工芸品の展示とあわせて保存修理技術も紹介する同展は、おそらく今後100年得ることができない機会だろうという。


同企画展ポスター(写真提供:三溪園保勝会)


行政の交通網整備の実情に加え、環境と利便性という問題も絡み、「三溪園の交通アクセスの改善」はなかなか一朝一夕にはいかないようだ。

だが、そんな状況下でも来園者の増加を求めるなら、同園ならではの特徴を生かした魅力的なイベントの発信が不可欠だろう。本展が、まさにその好例となることを望みたい。


―終わり―


取材協力

横浜市都市整備局都市交通部都市交通課
住所:横浜市中区本町6-50-10
電話:045-671-3576

横浜市交通局自動車本部営業課
住所:横浜市中区本町6-50-10
電話:045-671-3211

公益財団法人三溪園保勝会
住所:横浜市中区本牧三之谷58-1
電話:045-621-0634 (代表)
https://www.sankeien.or.jp/


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  • あれ? 根岸駅からだと97系統で国道357号線 沿いの停留所で降りて、南口から入る形だったら時間短縮になると思うけど

  • 横浜市バスの101系統はいかがでしょうか?記事にもあった、本牧通りの「本牧」のバス停を通っています。

  • 足に自信のある人、自転車好きな人には横浜ベイバイク(時間貸しの電動自転車)で、関内や中華街あたりから行くのもいいかも。ただ、駐輪、見学中も料金が発生するし、自転車で戻らなければなりません。そこで、三溪園駐車場にポート(専用駐輪場)を新設。利用者はここで返却手続きをし、料金を気にせず見学。疲れていたらバスで帰ることも選択出来ます。あと、根岸駅前か付近にもポートを造れば、走る距離も短くなるし、根岸→三溪園→中華街といった片道ルートも楽しめそうです。

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