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横浜生まれのアナウンサー 渡辺真理さんを徹底解剖!
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花火大会特集2017

Question みんなのキニナル投稿

投稿の中から、はまれぽ編集部もキニナルことを調査してお答えします!
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みんなのキニナル

    7月1日・2日に横浜市開港記念会館100周年のイベントが開催されますが、その日に普段は非公開の「ジャックの塔」にのぼれるそうです。イベントも含め、のぼってきてください。

    黒霧島さん

    仲町台からセンター北の港北ニュータウンには池のある公園が多くあります。人工の小川が池に流れ込んでいますが、あの水はどこから来てるんでしょうか?

    山下公園のカモメさん

    関内にある、りせっとcafeが急遽閉店するとのこと。色々な芸人、アーティストのイベントがある楽しいカフェだったのに…最後のイベントもあるようなので、是非取材してください。

    絆マンさん

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横浜のココがキニナル!

横浜ビールが「街の人々と造り手と街を訪れる人々とをつなぐビールでありたい」というコンセプトを具現化。横浜ビールの醸造所ほか、野毛のビアバー6店舗で飲むことができる

ライター:はまれぽ編集部 (2017年05月31日)

人と街をつなぐビール

「街のビール屋」として「横浜の街の人々に誇りに思っていただけるようなビールを造ってみたい」という想いのもと、株式会社横浜ビールは、醸造所近隣の「野毛」の街の名称を冠したビールをリリースします。
 


その名も「横浜野毛ビール ~ゴールデンエール~」
 

「横浜野毛ビール」は、街の人々と造り手と街を訪れる人々とをつなぐビールでありたいというコンセプトを具現化させたビールブランド。

ブランド第1弾としてリリースする「ゴールデンエール」は、多くの飲んべえが集う野毛のイメージと、クラフトビールならではの味わいをともに感じられるビールだそうです。
 


編集部の飲んべえ・広瀬がさっそくいただきました!
 

黄金色でクセがなくスッキリとしたバランスのよいビールで、ほのかに麦の甘みが感じられるものの、全体的にはキリっとした心地よい苦味がのどを潤し、何杯でもおかわりしたくなるようなビールに仕上げたという横浜野毛ビール。

広瀬も「最初のひと口は刺激的なんですけど、後味がスッキリしていて優しい味」と大満足の様子。
 


「ぷしゅ~」
 

現在は野毛のビアバー「APOLLO company(アポロカンパニー)」、「El Nubichinom(エル ヌビチノ)」、「SAKURA TAPSサクラタップス」、「ZOO(ズー)」、「NOGE WESTEND(ノゲウエストエンド)」、「HITSUJI(ヒツジ)」(50音順)の6店舗に加え、横浜ビール醸造所併設のビアスタンドで樽生を提供しています。

また、6月12日からボトルでの販売も予定しています。
 


飲んべえの皆さん、ぜひお試しを!
 

地元・横浜の「街のビール屋」が作る、「野毛」の街の名称を冠したビール。6店舗飲み比べなんて楽しみ方もありかも!


―終わり―
 
 

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