検索ボタン

検索

横浜のキニナル情報が見つかる! はまれぽ.com

横浜生まれの逸品を探せ! 新商品をチェック!(6月8日)

ココがキニナル!

横浜生まれの逸品を探せ! 新商品をチェック!(6月8日)

  • LINE
  • はてな

ライター:はまれぽ編集部

知ってても損はない!? 横浜にゆかりある企業が新発売する商品をご紹介! 意外な発見から、もっと横浜が好きになるかも。



スリーエフ



「株式会社富士スーパー」のコンビニ事業部として、1979(昭和54)年にスタートしたスリーエフ。直営1号店(栗木店)は、横浜市磯子区に開店したという横浜発祥のコンビニエンスストアである。


「まぜて美味しい!旨辛台湾まぜごはん」 6月9日(火)

 

 

まぜそばならぬ、まぜごはん!
 

名古屋発祥の台湾まぜそばをイメージした一品。ご飯の上にのったチャーシュー、玉子、ネギなどの具材をかき混ぜると複雑に味が絡み合い、より一層美味しい仕上がりになる。

商品名:まぜて美味しい!旨辛台湾まぜごはん
価格:480円(税込)
購入可能店舗:全国 ※取り扱いがない店舗も一部あり




不二家



「FUJI(富士山)」のイメージも込められてつけられた屋号の「不二家」は、1910(明治43)年に横浜市元町に洋菓子店(元町店)を創業した。レストランとしては、1922(大正11)年に伊勢佐木町店が開店し、横浜から生まれた企業である。


「カントリーマアム(北海道フロマージュ)」 6月16日(火)

 

 

夏は冷やして食べたい!
 

不二家のロングセラーブランド「カントリーマアム」より、2種類の北海道産クリームチーズを厳選使用し、クリームチーズのコク深いさわやかな味が楽しめる期間限定商品が発売。ホワイトチョコチップを使い、全体に白く仕上げたクッキー。常温でももちろん、冷やすことで、よりすっきりとした味わいになり、暑い季節でもおいしく食べられる。

商品名:カントリーマアム(北海道フロマージュ)
価格:324円(税込)
購入可能店舗:全国 ※取り扱いがない店舗も一部あり




「瀬戸内レモンスカッシュ 480ml ボトル缶」 6月15日(月)

 

 

瀬戸内産レモンがキニナル!
 

発売40周年を迎える炭酸飲料のロングセラー・不二家レモンスカッシュブランドより「瀬戸内レモンスカッシュ 480mlボトル缶」を数量限定で発売。黒地に白の水玉模様と瀬戸内の海と島々をイメージしたイラストのボトル缶。
国内の一大レモン産地として知られる瀬戸内産のレモン果汁を限定使用し、レモンの爽やかな酸味を活かしながら、ほんのりと甘みも感じられるスカッシュに仕上がっている。

商品名:瀬戸内レモンスカッシュ 480mlボトル缶
価格:151円(税込)
購入可能店舗:全国 ※取り扱いがない店舗も一部あり




いかがでしたか? キニナった商品があればぜひ手に取ってみて、感想投稿欄にコメントをお寄せください!

 

取材協力 
株式会社スリーエフ
http://www.three-f.co.jp


株式会社不二家
http://www.fujiya-peko.co.jp/

 

この記事どうだった?

  • LINE
  • はてな
コメントする

おすすめ記事

【編集部厳選!】6月2日は開港記念日! 港町ヨコハマならではの「海と港の魅力」を堪能せよ!

横浜駅から20分の場所で非日常を満喫。家族旅行やみなとみらいの観光にオススメな、横浜唯一の料理旅館

  • PR

横浜で路上観察、ハマソン vol.2 「安善町、海に向かって時速40km」

リフォームも、新築も。良い家をつくり、まもり続けて40周年、進化を続ける横浜市栄区の地域密着型工務店

  • PR

横浜市内に点在する杉山神社を全社制覇!vol.2

「ゴールドジム横浜上星川」で生まれて初めてのジム体験!初心者プログラムを体を張ってレポート!

  • PR

【年末特集2012】年末年始お役立ち情報

フカヒレ姿煮がのった豪華メニューも1人2400円で食べ放題! いま中華街で話題沸騰の「中国飯店」

  • PR

こんな記事も読まれてます

巨大看板で「お嫁さん募集」をする子安の理容室に突撃!

【はまれぽ3周年特別企画】これからも編集部員が体当たりで調査!

【プレイバック】はまれぽライブラリー(2014年1月7日~1月13日)

閑静なニュータウン風情が心地いい、はま旅Vol.93「北山田編」

地球外から来た模型店!? 鴨居の地で40年、地元密着「アンドロメダ屋模型店」に突撃!

非日常のかっこいい仕事がいろいろあると知った、はま旅Vol.104「市大医学部」編

横浜が開国港として選ばれたのはなぜ?

【編集部厳選!】6月2日は開港記念日! 港町ヨコハマならではの「海と港の魅力」を堪能せよ!

新着記事