検索ボタン

検索

横浜のキニナル情報が見つかる! はまれぽ.com

三崎下町商店街で「港の麺フェス」開催! 三崎マグロや三浦野菜を使った麺料理が集結!

ココがキニナル!

三崎下町商店街で開催される「港の麺フェス」。参加店舗とキニナルメニューをご紹介! 当日、はまれぽ編集部も参加するかも!?

  • LINE
  • はてな

ライター:はまれぽ編集部

2018(平成30)年4月14日~15日の2日間、マグロの街として有名な三崎下町商店街で「三崎 港の麺フェス」が開催される。

「三崎 港の麺フェス」は三崎下町商店街(日の出通り・入船すずらん通り・三崎銀座通り・西銀座通り)で実施される「MISAKIぐるぐる春まつり 2018」の一環として、三崎マグロやアカモク、三浦野菜といった三浦の“うまいもの”を使った、多国籍な麺料理を全9店舗で限定販売するイベントだ。
 


「三崎 港の麺フェス」参加店舗店主一同

 
参加店舗は、「えきめんや 三浦ご当地食べ比べ対決」で勝者となった「まぐろ親父」山田芳央(やまだ・よしお)さん率いる「くろば亭」をはじめ、三崎下町商店街を代表する各店。
提供するラーメンは一杯300~500円という価格で、いずれも食べやすいハーフサイズとなるため食べ比べができるのが嬉しい。
 
 
 

三崎 港の麺オールスターズ


 
三崎の魅力を楽しめる9店舗がこちら。うどん、そば、ラーメン、フォーなど、さまざまな麺料理が集結! ハーフサイズであれば、全9店舗制覇できそうだ!
 


えきめんや三崎下町店 by くろば亭「まぐろ親父のとろ天そば(300 円/税込・以下同)」


中華ポパイ「オリジナル鮪炸醤麺(500円)」


充電食堂まったり庵「懐かしの下町風ソース焼きそば(300円)」


うどん はるかぜ「三浦産パクチーとチキンのスパイスカレーうどん(450円)」


中華料理 牡丹「春限定あさりラーメン(500円)」


三崎港ラーメン「三浦野菜ちゃんぽん(400円)」


手打蕎麦 葉山商店「限定あかもくせいろそば(500円)」


港楽亭「三浦キャベツのアッサリ春さ麺(300円)」


タイ料理 トムヤンクン「まぐろトムヤムフォー(500円)」

 
さらに、50年以上営業している三浦市唯一の製麺所、「丸清製麺」による「みさきまぐろラーメン」「城ヶ島ラーメン」など、おみやげ麺の販売会も実施されるそうだ。

イベント当日、はまれぽ編集部も参加するかも!? ブルーのはまれぽ腕章をつけてマグロのように街をぐるぐると回っていたら、ぜひお声がけください!
 
 
ー終わりー
 
 
三崎 港の麺フェス
日時/2018年4月14日~15日、午前10時~午後6時
場所/三崎下町商店街

この記事どうだった?

  • LINE
  • はてな
コメントする

おすすめ記事

三浦市にある江戸時代から続く県内唯一の「大漁旗」の染物店とは

横須賀の米軍施設を影で支える企業があった!? 日本の安全をメンテナンスする「ニッカイ」

  • PR

三崎港のドリンク持ち込み自由で試食できる太っ腹な干物店に直撃

一歩足を踏み入れれば、そこはもう北海道!? 道民も驚く味がそろう、野毛の隠れ家的和食料理店「ぽあろ」

  • PR

三崎の海南神社が作ったパロディーっぽい「解難」お守りってなに

登記、相続、遺言など、人生の節目に直面する法律関連のお悩みなら、「司法書士・行政書士柴崎勝臣事務所」

  • PR

廃棄野菜と迷惑生物が三浦半島の「新名物」!? 話題の「キャベ

通りかかるとゴマ油の香ばしさに誘われてお腹がすく。昭和33年創業の関内の名店天ぷら・肴「登良屋」

  • PR

こんな記事も読まれてます

【ニュース】崎陽軒が「メガシウマイ弁当」を発売! シウマイの食べ比べができるプレミアム弁当も!

中華街の大声を出してオーダーする「パクチー専門店」とは?

そば屋なのに皆がラーメンを注文する 平塚の「大黒庵」に突撃!

財布に優しくて家庭的? 曙町の「インスタントバー」ってどんなお店?

【はまれぽ×平塚市】出前・テイクアウトマップ情報まとめ

5月6日まで横浜赤レンガ倉庫で開催する、ドイツの春祭り・ビールの祭典「フリューリングスフェスト」初日の様子をレポート!

横浜市の歴史ある老舗そば屋さんはどんなところがある?

横浜でおいしいチャーハンが食べられるお店を教えて!

新着記事

新着記事を読み込む